オリジナルなりきり掲示板
- Re: 【戦闘・日常系】只、月明かりに灯されていたくて。〔募集中〕 ( No.121 )
- 日時: 2020/12/23 15:32
- 名前: 一真 (ID: zWNcrB5L)
雅人 「あぶねぇなぁ...」
後ろに下がって避けつつ、体制を整える
雅人 「刀婪」
次の瞬間、九本の刀が叶を襲う
- Re: 【戦闘・日常系】只、月明かりに灯されていたくて。〔募集中〕 ( No.122 )
- 日時: 2020/12/23 16:14
- 名前: ジャスミンティー(サブ垢) (ID: r306tAcU)
ほほー、刀!恵と一緒だ~!
...面白い!
「常闇乱舞」
闇を纏い、辺りに弾丸を発車!刀に対抗する。
「君の攻撃は面白いね~!僕ももっと闇出さないとね。」
笑いながら言う。そして闇のナイフを出し、投げる。
次に弾丸を出す。
「弾幕設置完了っと。」
- Re: 【戦闘・日常系】只、月明かりに灯されていたくて。〔募集中〕 ( No.123 )
- 日時: 2020/12/23 16:46
- 名前: 一真 (ID: zWNcrB5L)
雅人 「くっ...流石にこの量の弾幕、避けれる気がしない...」
足りない頭で考える、そして考え付いたのは...
雅人 「ならば...鏡閃光!!」
突如巨大な鏡が出現し、弾幕を被い、弾幕は鏡の中に入る
雅人 「なんとか避けきった...危ねぇ...」
- Re: 【戦闘・日常系】只、月明かりに灯されていたくて。〔募集中〕 ( No.124 )
- 日時: 2020/12/23 18:23
- 名前: ジャスミンティー(サブ垢) (ID: r306tAcU)
「わぁ、凄い。鏡って何でもありだねぇ。」
叶はクスクス笑いながら闇でナイフを作り、構える。
「...!」
少量口から血が出た。
叶は気付いてないけど、恵が拘束を解いていた。
「...叶は誰と交戦してる?茗か?」
- Re: 【戦闘・日常系】只、月明かりに灯されていたくて。〔募集中〕 ( No.125 )
- 日時: 2020/12/23 18:59
- 名前: 雪林檎 ◆iPZ3/IklKM (ID: w1UoqX1L)
>>113、>>115〔篝/空中〕
「お、こっちを見て移動しているな……」
俺たちも移動するぞ、と呼びかけ
>>112-113、>>115〔結/林〕
素直に自分の名前を名乗る京馬をゆったりと見つめ微笑み「宜しくな」と言う。翠か、と告げられた所属名を繰り返した。
正義のお助け役か……確かにこの男に合っているかもしれないと納得出来る。迷っていた自分に声を掛け案内をしてくれ、また隠していたことまで告げてくれたこんな良い人が月を奪った者達と仲間な訳がないと思う。
闘いの地へと足を踏み入れたわらわは感じていた仲間、そして何千年前かの妖狐を見つめた。
仲間の蠱毒はわらわに気付いたようでニヒルな笑みを浮かべてもう一人の片割れの女子は眼を見開いていた。
やっと合流できたか……とほっとする。やはり仲間と一緒に行動しなければ不安が大きくて堪らない、何より昔と違うこの景色に迷うことが多い。京馬のような特別な人間に迷子だと勘違いされること、幼子に指をさされることが多い。心霊の一つにもされたことがある、それはそれで悲しくなる。
「失礼、余所見はマナー違反でしたわ。ええ、でも、勘弁下さいまし。何せ久々にまみえる知己でしたもので」
わらわに声を掛けようとした玉姫は攻撃をしてきた男に淑やかに謝罪し、その月のような瞳をこちらへ滑らす。
「お久しぶりですね、結さま。幾年ぶりで御座いましょうか。大したお構いが出来ませんで申し訳ありません」と昔と同じく相手に礼を尽くす言い方にわらわは微笑み、相槌を打つ。
そのあと、緊迫感の薄い軽口を叩く玉姫に相変わらず人を馬鹿にしたように言うなと顔を引き攣らせてしまう。
「……嗚呼、本当にな。幾千年の月日を経て再会したと言うのに、このような無粋な争いの場とは……本当に皮肉なものだな」
自分は茗、中立の立場に立つ者。相手は脊、翠かそれと敵対しあう香か燠に所属している。それが後者だったらと連れてきた者とは闘うことになるだろう。
縁を結ぶ神でもそのような悪い縁を無意識のうちに結んでしまっていたとは、と苦笑する。
「蠱毒に清螺、探したのだぞ。またもや迷子になってな……この京馬に案内をして貰ったのじゃ」
大人のような声に表情をしていたわらわは仲間に向き直り、神であることも忘れさせるような笑みを浮かべ、
- Re: 【戦闘・日常系】只、月明かりに灯されていたくて。〔募集中〕 ( No.126 )
- 日時: 2020/12/23 19:16
- 名前: 一真 (ID: zWNcrB5L)
雅人 「...けっ」
あの密度の弾幕を打てる、つまりただ者じゃねぇ
しかし、あの化物にどうやって太刀打ちできるか...
雅人 「そうだ!」
刀を両手に持ち、そして鏡で先程と同じ様に光を焦点させる
しかし、段々刀は赤くなり、青くなっていった
雅人 「フレイム...セイヴァー...」
少し汗を垂らし、叶に向かい走る
しかし、その瞬間鏡の中に入り、姿を見失わせた
そして、先程の九本の刀の反射から叶の後ろに現れ、斬りかかる
- Re: 【戦闘・日常系】只、月明かりに灯されていたくて。〔募集中〕 ( No.127 )
- 日時: 2020/12/23 19:42
- 名前: ジャスミンティー(サブ垢) (ID: r306tAcU)
「えっ、嘘!?これは流石に僕でも...。」
ナイフで少しは受けきれるか?
いや、間に合わないっ!
ガキンッ
「.........え?け、恵?何で?」
「勘違いするな。香を守ったんじゃない。弟を守ったんだ。」
雅人の攻撃を恵が防いでいた。
「聖光七星」
そこまま刀で斬りかかる。
技を出しながら言う。
「叶は正気に戻す、殺すな。」
- Re: 【戦闘・日常系】只、月明かりに灯されていたくて。〔募集中〕 ( No.128 )
- 日時: 2020/12/23 19:47
- 名前: 一真 (ID: zWNcrB5L)
雅人 「こっちだって妖が必要なんだ、二人とも死んでもらおうか」
刀を鏡で二つにし、二刀流を使う
雅人 「...二人でかかってこい、でなければ死ぬだけ」
- Re: 【戦闘・日常系】只、月明かりに灯されていたくて。〔募集中〕 ( No.129 )
- 日時: 2020/12/23 19:55
- 名前: ジャスミンティー(サブ垢) (ID: r306tAcU)
「...叶、立てるか?」
恵は叶に手を差しのべる。
「恵?僕は香だよ?恵の敵。」
「...っのなぁ、兄弟だろ?忘れたか?」
刀を構えながら恵は言う。
すると叶は苦笑する。
「そうだね。今だけは、関係無しだ。」
「...あぁ。」
恵の冷たい瞳は今は弟を思いやる優しい瞳になっている。
「...妖怪の力、見せてやるぞ、叶。」
「光と闇は共に、だよね、恵。」
- Re: 【戦闘・日常系】只、月明かりに灯されていたくて。〔募集中〕 ( No.130 )
- 日時: 2020/12/23 20:02
- 名前: 一真 (ID: zWNcrB5L)
雅人 「......行くぜ」
地面に足を踏んだ瞬間、反射の中に入った
鏡の中から刀を一本投げつけ、フェイントを賭ける
そして、上から鏡を使い、斬り付けた
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