Re: 駄文士の文机 ( No.12 )>>11
風死さん
まあ、風死さんって名前の人私も貴方以外に知らないですけども(・ω・)
設定情報だけでカワイイって分かるって凄い……でも私がその通りに書けてるとは限らないんですよねぇ。精進します。
当時の私(七ちゃい)は暴言と水掛け論が怖くて管理人連絡掲示板に入れなくて困ってた記憶。荒らしも今より苛烈でしたし、心穏やか()にROM専できる空気じゃなかったと思います。
今なら炎上してるスレにプークスクスできるんですけどね、私も(遠い目)
自分の小説もそれで色々消し飛んでますね~。メモ用に使ってたUSBも紛失しちゃったので、最初期の小説は全滅ですww
自分なんかと卑下しながら貪欲に知識を回収していく道化者。ありと思いますけどねぇ。私は残念ながらてぃきんなので想像で何とかします(できない)
外の方があったかい何事……!
ふぁ、ファンヒーターの導入を提案します!(´・ω・)
>>6……嗚呼、蟲の話w
まだ一般教養課程で分野の選択はやってないですが、生物学となると何かと昆虫成分多めでやってますね。生物のガス交換器官の話で人間の肺よりウーパールーパーのエラや昆虫の気管の方が時間のウェイトが多いようなところです。
あ、最近聞いた中で一番「へぇ!」と思ったのはハエトリグモのジャンプが体液の圧力を利用していると聞いたときでしょうか。後はアカシアの閉鎖花の受粉を媒介する共生バチの話とか。
専門的に研究するようになればもうちょっと突っ込んだお話が提供できそうなのですが、今のところは触りの部分で勘弁してください_(:3」∠)_