Re: 駄文士の文机 ( No.62 )>>61
汚い花火よりは、良いと思いますが……あぁ、何なら○○パさん用意したので、花火します。
私はあの空気が逆に好きですけどね。あの切れるような空気は、頭を冴えさせてくれます。
でもだからこそ多様性ってのも生まれたとも、取れると思うんですけどね。だって遺伝子が自然に合わせるなら、多様性とか生まれなさそうだなとふと。ずれているかもしれないですが。
成程、分解され辛い部分を持っていると、化石として残り易いですものね。
あの人と私って良く比較されるんだけど、実際のところ不本意なのです……あれと比べられる程度だと思うと、何か努力する気にもなれますがね。
一々自分のキャラに凄い美少女とか、つけてくる感じとか、自分の感性を無意味に押し付けてくるところとか面倒だよね。押し付けがましさが、身勝手さとなり、説明放棄する感じ。
あぁ、いっつも最高傑作って言ってますね。本当にそういう意気込みで書いているのか、常套句なのか……あの人の場合、後者でしょうかね。
あの人の小説、鑑定して1度滅茶苦茶に誤字脱字まで指摘してやったことがあるのですが、見事返答さえされませんでしたね。
勇者なんて人格者でなければやってられません。命を懸けて圧倒的多数の強者たちと、一進一退の攻防をしてるのに、初期投資が何とたったの100G(円にしたら1万円くらい?)なんですから。そのくせ、少し遅れたり、失敗すると疫病神扱い……お前等、彼(彼女)が来なかったら、全滅してた可能性あるんだろう、とか思います。
田舎の生まれからすると、逆の考えですね。その思考は進化の妨げだと、心の底から思えますよ。
日本であるということに対する意識の仕方を間違えている、とも感じます。
まぁ、住む場所の問題も有るでしょうがね。戯言として受け流してください。
あれ、意外とお好き? 私は実のところあれ嫌いなんですよね。あぁ、人を生き返らせるあれがあるから嫌いとかじゃないですよ?
原型保持しただけなら、恐怖はありますが、悲壮感とかはないかもですね。負の感情が爆発した状態で復活したかつての仲間とか面白いですね。
主人公クラスのスペックを手に入れても必ず生き延びれるとも限りませんし、そもそも仲間や家族が悲惨な死に方をするのが、デフォになる可能性が100パーセント程度ありますよね(笑
想像力がないから、上にいけないのでは? 有りすぎるのも自分の殻に篭ってしまいますがね。
知ると言うこと悪いことはないと思います。知って辛くなること、嫌いになることはあっても。
記憶は重荷にならない財産ですからね。
植物視点か……何か、凄く泰然とした老獪な描写になりそうですよね。
何か植物属性(何だそれ?)って、凄く大人なイメージがあります。