雑談掲示板
- 妹と僕と皆の戯言w
- 日時: 2016/07/02 09:10
- 名前: 成宮 理斗 (ID: 08xO41zc)
どうも理斗です。
最近妹の発言が面白過ぎるので、記録をしていこうと思いますw
他の人も面白い会話とか載せてください。
雑談もOKなんで、よろしくです!(知り合い以外もOKです。)
姉→理斗
妹→美花
ちなみに本名ではありません。
来てくれた親愛なるお友達(笑)と会話
・ゆっきぃ(雪ちゃん)
・冥ちゃん(冥界神ちゃん)
・はずみん(はずみちゃん) >>106 >>111
・春兄(春太郎さん) >>22 >>44 >>61 >>109
・結乃/yuinoさん
戯言<会話>
・>>3
・>>63
・>>181
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Re: 妹と僕と皆の戯言w ( No.761 )- 日時: 2016/05/29 16:11
- 名前: 春太郎◆/GsQVOchHU (ID: E5g7YD/2)
さぁて、来週の冥界神は~?
冥界神VS交叉妹、お姉ちゃんは渡さない
交叉、愛を勝ち取るために
成宮、食中毒になる
の3本でいきます
それじゃあまた来週まで!じゃんけんぽん☆(グー)うふふふ♪
Re: 妹と僕と皆の戯言w ( No.763 )- 日時: 2016/05/29 16:20
- 名前: 春太郎◆/GsQVOchHU (ID: E5g7YD/2)
僕「さぁ始まりました!冥界神VS交叉妹!観客も盛り上がっております!実況は私春太郎、そして解説は成宮さんでお送りいたします!」
成宮「ヨロシクオネガイシマァス・・・・・・」
Re: 妹と僕と皆の戯言w ( No.765 )- 日時: 2016/05/29 17:25
- 名前: 春太郎◆/GsQVOchHU (ID: E5g7YD/2)
僕「あぁっと妹いきなりエルボーだッ!しかし冥界神それを受け止め返しの肘!妹吹っ飛び壁に激突ぅッ!」
成宮「合気道も柔道もないですね」
僕「そうですね~。おおっとぉッ!?冥界神ここで、バットですッ!追い打ちをかけるために金属バットをどこからか持ってきました!」
成宮「ルールも糞もありません」
僕「そして!頭を殴るッ!」
成宮「10点」
僕「腹を叩く!」
成宮「30点」
僕「みぞおちにヒットしたらしく悶える交叉妹の背中に容赦なくバットを叩きつけるッ!」
成宮「60点」
僕「そして彼女の足を広げ、あーっとぉッ!性器を思い切り蹴りぬきましたぁッ!」
成宮「素晴らしい。100点の攻撃です」
Re: 妹と僕と皆の戯言w ( No.767 )- 日時: 2016/05/29 17:35
- 名前: 春太郎◆/GsQVOchHU (ID: E5g7YD/2)
成宮「勝負ありですかね~」
僕「そうですね・・・・・・いいえ、見て下さい!あれを!」
交叉「俺の妹は、俺が守るッ!」
僕「ここで交叉さん登場だぁッ!妹を守るため、包丁片手に現れるッ!」
成宮「これは予想外ですね」
僕「おっとぉ!交叉攻めるッ!冥界神に突進、そして刺さったぁぁぁッ!」
成宮「あの出血量はヤバいですよ」
僕「もちろん攻撃はそれだけで終わりませんッ!交叉、その包丁を刺すことでできた傷に手を突っ込み、体内でグーパーし始めるではありませんかぁッ!」
成宮「楽しそうな笑顔ですね」
僕「それに対し冥界神は・・・・・・あっとぉッ!何やら恍惚とした笑顔を浮かべている!」
成宮「ドMじゃないですか」
僕「そんな冥界神にさらに交叉はグーパーを止め、包丁を冥界神のアソコにぶっ刺したぁぁぁッ!」
成宮「これは○女卒業ですね~」
Re: 妹と僕と皆の戯言w ( No.768 )- 日時: 2016/05/29 17:42
- 名前: 交叉 (ID: AhRN70Hw)
異議あり。たかがその程度では済まされんぞ。
シンだほうがマシだと思わせてやる。いっそ頃してくれと泣き叫ぼうが苦しめてやる
Re: 妹と僕と皆の戯言w ( No.770 )- 日時: 2016/05/29 17:49
- 名前: 春太郎◆/GsQVOchHU (ID: E5g7YD/2)
僕「冥界神も瀕死の状態、一気に攻めるのでしょうか!」
成宮「いえ、彼は戦いの前のインタビューで、「死んだ方がましだと思わせてやる。いっそ殺してくれと泣き叫ぼうが苦しめてやる」と語っていました」
僕「なるほど、ではここでどんな風にいくのか・・・・・・あーっとッ!ここで冥界神の腹を切り裂くッ!」
成宮「どこからか用意した輸血と麻酔で痛みも出血もありませんね」
僕「一体何をするつもりなのか!」
交叉「痛くなったら、言って下さいね」
僕「爽やかな笑顔と共に内臓の摘出を始めるぅぅぅぅッ!包丁であそこまで綺麗に取り除けるとは、彼はすごいですッ!主に手先がッ!」
成宮「冥界神さんはさきほどとは一転、目を見開きそれを眺めております」
交叉「あははッ!ザクザク、ザクザク」
僕「完全に狂っています交叉選手ッ!おっとッ!内臓をとるのを止め、手足を斬り落とし始めましたッ!」
成宮「一流の医者も驚くほどの手際の良さですね」
僕「彼は将来立派な医者になれるでしょう!見て下さいッ!あの綺麗な傷口をッ!」
成宮「美しい、ブラボー」
こうして、交叉が世界に名を轟かせる名医になる物語は、
幕を開けたのでした
完
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