雑談掲示板

カゲプロ好きな人集まれー!【雑談】
日時: 2016/07/21 16:26
名前: アマネ (ID: 4k1ieRYk)

二次創作小説提示板(紙ほか/コミック/ノベル等)でカゲプロ小説を書いているアマネです!

【雑談】するのにくわえてカゲプロのキャラを載せていこうと思うのでヨロシクお願いします!

*作者の小説*
『カゲプロ もう戻れない【カノ】』

〇手描きイラスト〇

『マリー Happybirthday』

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Re: カゲプロ好きな人集まれー!【雑談】 ( No.883 )
日時: 2016/09/10 23:35
名前: アマネ (ID: jvcaSZOs)

おー!羨ましい(-.-)

どんな話になるんでしょう(笑)

カノいるかなー、、

Re: カゲプロ好きな人集まれー!【雑談】 ( No.884 )
日時: 2016/09/11 00:24
名前: 沙立流奈 (ID: sAyCT/bg)

カゲプロ全曲メドレー聴いてきた

Re: カゲプロ好きな人集まれー!【雑談】 ( No.885 )
日時: 2016/09/11 03:09
名前: 名無 (ID: Fxzpgeh.)

小説は次の8巻で終わるかもしれないそうです。

後は漫画の方か。

二つともアニメと違う結末になりそうだけど。

Re: カゲプロ好きな人集まれー!【雑談】 ( No.886 )
日時: 2016/09/11 04:04
名前: 名無 (ID: Fxzpgeh.)


楯山研次朗

ケンジロウ先生

誕生日おめでとう

Re: カゲプロ好きな人集まれー!【雑談】 ( No.887 )
日時: 2016/09/11 10:20
名前: 沙立流奈 (ID: sAyCT/bg)

次はケンジロウか。おめでとー

Re: カゲプロ好きな人集まれー!【雑談】 ( No.888 )
日時: 2016/09/11 16:55
名前: 名無 (ID: Fxzpgeh.)

上の人造エネミーの続き

エネの体が人に造られたという意味と人が造った機械に対しての敵(エネミー)という意味。

Re: カゲプロ好きな人集まれー!【雑談】 ( No.889 )
日時: 2016/09/11 19:38
名前: 沙立流奈 (ID: sAyCT/bg)

そーいえば、アテンションって
注意を引く時に使う言葉なんだよね。
ぴったしすぎるよなあ。

Re: カゲプロ好きな人集まれー!【雑談】 ( No.890 )
日時: 2016/09/13 21:41
名前: 名無 (ID: wPUppwVg)


エネの電子機器をジャックする能力は
人に造られたマシンには天敵。


人造ene me

私は人造のエネ


人造enemy

人造の敵


Re: カゲプロ好きな人集まれー!【雑談】 ( No.891 )
日時: 2016/09/13 21:44
名前: 沙立流奈 (ID: tgKpUf7A)

二つの意味頂きました

Re: カゲプロ好きな人集まれー!【雑談】 ( No.892 )
日時: 2016/09/14 19:51
名前: アマネ (ID: LRoDo0g2)

「これで、よしと」

座って手を合わせる姉ちゃんの後ろに立つ。

「文乃です、今日は修哉と二人で来たよ。つぼみと幸助もよろしくって」

コロコロと表情を変えながら姉ちゃんは話している。

「さっき修哉とも話してたんだけどね?昔母の日に皆でお花あげたの、覚えてる?懐かしいよねぇ」

花束をそっと墓前に置いて姉ちゃんが笑う。

「お父さん悔しがっちゃって。父の日に修哉が肩たたき券をあげたら泣いて喜んじゃって」

「そんなこと、あったっけ」

「あったよー、修哉覚えてないの?」

覚えてる、ちゃんと。

「こっちは、元気だよ。貴音さん達や、モモちゃん達と仲良くしてます。つぼみもすっかり大人になってるんだよ?幸助なんかあーんな大きくなっちゃったし」

昔はあんなに小さかったのにねぇ、と僕が呟くと「修哉もね?」と返された。

しゃがんで手を合わせて話すその姿は、あいつの事を思い出してしまう。

『大丈夫だから』


「それと....」


そう呟くと後ろに振り向き、僕の腕を掴んで隣に引き寄せた。

「ちょッ姉ちゃ...「修哉が元気ないみたいだから。二人から元気づけてあげて」

そこまで言うと頭をワシャワシャと撫でられる。

「これからも、見守っててください」





『え、えっとこれからも、見守っててください』
 
 




「....よし!」

立ち上がった姉ちゃんの顔を見れずにいた僕の背中をポンッと叩かれる。

「行こっか」


「....うん」

そんなに、元気無かったかな?
笑えてなかったかな。
つまらなそうに見えたの、かな。

変な事ばかりが頭の中をぐるぐると回る。

姉ちゃんは、先程の事なんて無かったかの様に話し始める。




ダメだなぁ。


何でいつも通りにするだけの事ができないんだろう。

気をつかわせてしまったかな。

「姉ちゃん」
「ん?」

姉ちゃんは少し先を歩いて、小石を蹴っている。

「あのさ、僕別に..」


『 いつもと同じだよ 』って?


手紙, 3fin

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