オリジナルなりきり掲示板

■漢字にルビが振れるようになりました!使用方法は漢字のよみがなを半角かっこで括るだけ。
 入力例)鳴(な)かぬなら 鳴(な)くまでまとう 不如帰(ホトトギス)

戦争をなくす方法 天才
日時: 2019/12/10 09:24
名前: 希代世界一位

戦争をなくす方法

(※このスレは書き込み出来ねぇから文句はこんち↓来いやhttp://itest.5ch.net/mao/test/read.cgi/war/1562594087(2ちゃん))

(※↓【お前らの為】なんだから納得しやがったら↓↓《《さっさと拡散》》↓↓↓しやがれよぅ?↓↓・・・・)


目次

概要

1、政治家達に収入を保障する ~人類社会のルール変更~
2、納得するか
①民主国家の政治家、官僚とその国民が『収入保障』に納得するか(税金の無駄遣いをなくす方法)
③独裁者
④一般の人々が『新国際法廷』に納得するか~主権世界より法廷世界~~人類の平和の為には世界をもっと豊かに~(世界最高税率統一)
4、国家以外の強者と弱者が納得するか
※はじめに
①イスラム過激派が納得するか
概要
(1)領土を得る
(2)欧米イスラエルはイスラム地域への侵略を止める
(3)欧米イスラエルを許す(欧米への保障の承認)
(4)背教者を許す
(5)彼らの生活を認める
②イスラム過激派に領土を奪われる国々が納得するか
③イスラム過激派に奴隷搾取されている人々が納得するか
④自分達の居住地域が『現(※↓)』イスラム過激派の国なり自治区になってしまう人々が納得するか(※↑は『後』に→『イスラム原理主義の人々』になりますね(戦いをやめるから))
⑤独裁国家の国民が納得するか
⑤低税率の国々が納得するか
⑥反政府組織の人達が納得するか
(1)自治・独立派
(2)一般的な反政府的な独裁者を目指していた人々
(3)独裁者を倒して民主政治を手に入れたたかった人達
⑥メキシコの麻薬カルテル
⑦,『オウム真理教』のような勢力が出てこない理由
⑧,わたくしの理論ならば国軍によるクーデタ ーも起きない
⑨,『スーダンの神の抵抗軍』
5、最終手段
6、よくある問い合わせQおよびはanswer
Q1,どうやって実行するの
Q2,こんな理論昔からあった
Q3,共産主義と変わらない
Q4,今の世界と変わらない
Q5,(理由も言わずに)「わたくしはなくならないと思います」
Q6,武器がある限り戦争は起こり得る為(武器をなくせないお前の理論は)戦争をなくす方法ではない(Q&A)
Q7,法的に無理!
Q8,ここ(の掲示板)にいる人々も納得させられないのに全人類を納得などさせられるはずがない
Q,9革命は理屈抜きで難しいですよ?
Q,10(わたくしの理論でどう『宗教戦争』がなくならないのかを説得せずに)戦争をなくすを語るなら『宗教戦争』を解決しないとお話し合いになりませんよw
Q,11(『その理由』を述べずに)世界は『一部の金持ち達の意向』で動いているのにその人達の意向について触れていないお前の理論で戦争をなくせるはずなどないぃwww
Q,12どうせもう戦争は起きないので戦争をなくす方法は必要ありません
Q,13あなたの理論が本当に戦争をなくす方法だったらもうとっくに戦争はなくなってるから今戦争がなくなっていないという事はあなたの理論は戦争をなくす方法ではない
Q,14あなたの理論は机上の空論です
Q,15現在の戦争は資源ですよwww

7, わたくしから一言



1、概要

国々の国民が、それぞれ自国の政治家・官僚に、それらが現在、自分達から『正規の給料以外』に奪っているといえる収入を、『『そのままそれらが死ぬまで支払い続ける』』という事を約し、(←どうせ取られるものだから払ったところで損はしない(天才))

それらの手によって、

①世界の最高税率統一 →世界中を豊かにする(※←(は)になるから)という事と同時に、
②全ての国を(後述する)『中立に直された国際法廷』に組みさせる→戦争起きない。を実行させます。(←※中立だから納得するから)

ちなみにこの理論は例えば、『イスラム過激派』など、『国以外で戦争なり戦争に準じる行為をしている人々』も大体これと同じ 要領で納得させ ます。(ひいては全ての戦争がなくなる)(※※『イスラム過激派が納得するか』はこの理論の【オチ】であり《感動作》でもあるから)


※『中立な国際法廷』とは

『中立な国際法廷』とは至極簡単で、それは『現在の国際法廷』に、例えばそれが現在の『韓国』の場合ならばそれは現在、『日本の竹島を実行支配している』からその事によれば(それは)それで争えばその『実績』を加味されて(その、要は)『主張しているあの辺りの領海をある程度自分達のものに出来る』的な保障、『強国の優位保障』という保障を新たに付与したものです。


尚それらのそれぞれ、『政治家・官僚の収入保証』と『国際法廷の強国の優位保証』は、まずその、『政治家・官僚の収入保証』についてはその『独裁国家』のそれについてはそれは『民主国家』のそれとは違い、それらは中には、『現在なり近い未来に高い確率で体制が崩壊するなり支配を減らすと考えられている』という場合もあり得るでしょうからそのような場合についてはその額はその度合いによって(、要はその『劣勢度』を加味して)適切に減額し、それを、『それを追い詰めていた人々に』享受させますし、同様に『国際法廷の強国の優位保証』についてもそれは、1,強国の優位といっても現在のアメリカのように少なくても20年はその(国際的)地位を維持するといわれる国(←は『俺様がこれを書いた時分現在の話し』な?(昔)(泣))もあれば一方でいつ崩壊してその立場を失わないとも分からない(独裁)国などもある。2,国々の未来の国際的優位などは変動する。などの事からその期間は『国ごとに算出』した上で『段階的に廃止』します。

といったものが外郭となります。



2、政治家達に収入を保障する ~人類社会のルール変更~


わたくしがこの世界から戦争をなくす為に解決しなければならないと思った事が『2つ』あります。

一つは現在の国際法廷が国々の争いをまともに裁けていない事です。

国際法廷が秀逸でどこの国でもそれに外交問題の調停を委ねれば戦争は起きません。そこで考えたのが申し上げた国際法廷における強国の優位保証という訳です。

そしてもう一つはつまりそうなったら各国の政治家・官僚は、『その国際法廷に自国が加盟する事を承認しなければならない』という事になる訳なのですが、そのときに実は彼らにとっては、『そもそもこの世界から戦争がなくなるという事は必ずしも喜ばしい事ではない』という問題があるという事です。

その問題を解決します。


彼らはわたくしが提案したこの戦争をなくす方法を自国民が受諾したとすればその意向に基づいてそれを実行する、つまりこの世界から『戦争をなくす』力を有します。


しかし彼らにとってそれを実行するという事は、(それによれば)彼らの国はそれぞれ例えば、『現在まで自国の軍事的脅威となっていた国の私の国際法廷への加盟→軍事解体』があったりまた印パなどの『敵対している国同士が両方(それに)加盟する』などによって大概は『軍縮』をする事になり、それによれば(これは)『膨大な軍事費を有するアメリカ』の場合などをご想像頂けばご理解頂きやすいと思いますが、この場合それは直接的にはその『官僚』であり結果的に『それを守る政治家』(が)という 事になりますが、そのいわば、『現在世界が平和ではないから仕事がある』彼らからその仕事を、ひいては『既得権益』を奪う事になります。

いつの時代も既得権益を解体するという事はその既得権者の抵抗が伴いその実行が妨げられます。 

国々の政治家・官僚とはこの世界の営みに決定力を持ち、『世界三位』の経済規模を誇りながら『税金の無駄遣い天国』といわれる『日本』にしてなお『汚職世界18位』といわれるほど世界的に私腹を肥やし、一部の者は戦争や紛争を起こし自国民も虐げます。

それらの事から彼らは結果的に『人類社会を牛耳っている』といえ故にわたくしは彼らの事を『弱肉強食の人類社会の強者』と言っています。

この戦争をなくす方法は(その)『人類社会のルール』を『『変更する』』という考えが基軸になってます。

人類社会のルールは現在、例えばこれまで自国の利益の為に世界中で横暴を働いてきた『アメリカ』が何の制裁も受けていないといったように現実的に『弱肉 強食』です。

その『弱肉強食』の『強・弱』といった立場を新ルールで『カネなどの利益』に置き換えます。

道理に叶い強者も弱者も損をしません。


そしてその『変更』を(その)現在の、『数々の国際法違反を指摘されているアメリカ』を裁く事も出来ない『弱肉強食国際法廷』に当てはめるなら、(それは)その(現在の(弱肉強食))国際法廷に、『新たに』そのアメリカのようなこれまで威力で他国から己の利益を勝ち取ってきた国々が、『確かに(それに)”それ”が付くのならば(そのように)自分たちのようなこれまで他国から威力で己の利益を勝ち取ってきた国々は損はしない』と納得する様な保障を、つまり先ほど申し上げた『強国の優位保証』を(新たに)付与するという事です。

『そして』それを(この)『『各国の政治家、官僚』』たちの立場に当てはめるのならば、それは(そのように)『結果的に世界を牛耳る既得権者』である彼らに、彼らがこの世界から『戦争をなくす』時に、『『それをなくさなかった場合に本来得るはずだった収入』』を前もって保証するという事です。


いいですかここでちょっと『皆さんには理解しずらい話し』をします。よくお考えください。

その『人類社会の現実』である『弱肉強食』というルールには本来、『善悪』という価値は存在しません。『強い者が優れている』それだけです。


何事にも問題解決には正しい現状認識が必要となります。


人類がこの現在、『強い者が優れているというだけ』という『弱肉強食世界』から理想とするいわば『公平、公正』的な社会に進む為には、その、『その実行者』でありこれまで自分達の利益に添わない多くの改革を現に『黙殺』し『骨抜き』にし『『形骸化』』(>_<)させてきた各国の政治家・官僚たちの納得がなければ(それは)そのこれまで彼らによって座礁させられてきた多くの改革と同様にいくらやってもまたその彼らの手によって『元の木阿弥』にされかねません。

つまり彼らが己の既得権益を守るエネルギーとは現に『人類がこの世界から戦争をなくす事業』の『『障壁』』なのです。

そして人類はほぼ大多数の者にして尚(それ(↓)を)『解明』するどころか『そんな方法(つまり戦争をなくすなど)は『そもそも存在しない!』(>_<)(>_<)』とまで言わしめ、更に一部の者に対し至ってはこともあろうにその(要は戦争をなくす方法などは(そもそも))『存在しない!』の『『理由』』(?!(・◇・;) ?)とやらを『『ネットで説明し出させ』』までした(私頓挫w)

未曽有(←ミゾ"ゆう"(痛w))

の人類社会の大テーマ、『戦争をなくす方法!』について遂にそれをわたくしめの手によって、戦争をなくすならねえ…『人類社会のルールを変更すればいいんだ,お,!(ブワッw)』と理論付けられた訳ですが、(では、)「実際」にその「ルール変更!」を持って現実に人類がこの自らの戦いの歴史にピリオドを打つのなら、(そのときは)それが『民衆を騙して手に入れたもの』であろうとはたまたもしくは『誰かを殺して手に入れたもの』であろうと、(つまり(そのときは、))『現在の政治家・官僚』達の既得権益とは進む次の社会においても継承されるべき {{{正当な権利}}}です。


真の権利社会に進む為に他人の権利を黙殺しますか。

『他人の権利を黙殺していては平和は来ません。下手をすれば破滅的な結果になります。』

故にこの戦争をなくす方法は(そのように)その実行時にその実行者であり既得権者である彼らに自分達の小遣い確保の為の抜け道製作などを働いてその事業を座礁させる様な事なく真に抜本的といえるルールを作らせる為に、彼らがこの世界から戦争をなくすときに、それを

『なくさなかった場合』

に本来得るはずだった収入を前もって保障します。


(※↑実際にはそれ以上になる((秘)→軍縮分費用分(天才))


次は「8」↓だから


ちなこれ↓は俺様のツイッター

https://mobile.twitter.com/gtjwmdgquxaaajt

だから文句あるやつは何なりと乞いや

(※冒頭に絶賛してる人の(言葉の)GIFがあるぞ)


ちなこれ以降↓は、

これ↑(①と②だな))
を→『世界の人々がどのように納得するか』が、『『その立場ごとに(それぞれ)続く』』というものになってるから↓

ちな次は、『国々の政治家・官僚と国民が収入保障に納得するか』だから(←マジ(←これも)天才)


(※注意 次ページ(8)の先頭にもこのレスがある(邪魔))

Page:1 2 3 4 5 6 7 8



Re: 戦争をなくす方法 天才 ( No.1 )
日時: 2019/09/22 17:31
名前: 希代世界一位



2-収入保障

そしてここからは『収入保障』について民主国家の政治家・官僚と独裁者とそれぞれの国の国民が納得するかについて述べていきます。

 民主国家の政治家・官僚とその国民

まず民主国家の政治家・官僚とその国民がこの収入保証に納得するかについてですが、それはその前にとりあえずこの収入保障の(政治家・官僚の、)『政治家の方』ついては、申し上げているようにこの理論とは、『強者に(収入を)保障する』といっているくらいなので『決定に影響がない政治家』が『強者』でもないのでそれを受け取るのは『その決定に関わる者』、つまり『基本的には与党政治家』であり『与党が単独で決定出来ない国は野党にも広がる』という具合になります。

ただしその、つまり、『保証を受ける人数が拡大する』という可能性については今から説明しますが彼らが受ける保障金とはそのパイが『現在彼ら自身が無駄使いしている金』と決定しているのでつまりそれによって『それを払う国民の負担が増える』という事はないのでその事について国民が心配する必要はありません。逆にいえば政治家については最小の布陣で決定出来た方が一人辺りの保障金が増えて喜ばしいという事になります。

そして彼らの保障金が実際にどこから捻出されるのかですが、それは『税金の無駄遣い分』と『軍縮分』という『二通り』からの捻出になります。

まず『税金の無駄遣い分(からの捻出)』という保障の仕組みですが、それはまず彼らは自国民がこの国際法廷に加入する事を受諾したらわたくしの国際法廷が『自国の直近の数年間の税金の無駄遣い額』を『彼ら自身の申告』を基(←この申告は実際には長くても2年分あれば充分でしょう)に計算してその平均額を『彼らが現在無駄遣いしている額』と認定します。

(※ちなみにこ↑の申告は『政権が交代している』場合はそれを法的に決定して官僚と一緒に『前政権』にも(『平和の為』に)説明させます(無罪))

そしてその金額からそれぞれその(政治家、官僚の)『立場』に応じて『分け前』を決め、それぞれその額を基準に、『死ぬまで』毎年その年ごとに(歳入に応じて)(分け前を)計算して支払らわれるという事になるのです。(もちろん申告された無駄は専門家による妥当性の承認を得ます)(実際には後で思い出すという可能性もあるという事を考えて申告は無期限で出来るようにします)

この仕組みは、″まず″、『政治家、官僚』からしたら、→『引退するまでだけ無駄遣いするはずだった税金分の収入を【死ぬまで貰える】』という事だから間違いなく今より得になるのですが、実は更に『それを払う国民』側からしても(それらからしたら)実はその(自分たちがカネを払わなければならない)『政治家・官僚達』とは『『必ずすぐに死に始める(※↓『2』)』』からつまり結果的に『どうせすぐにその支払いからは解放され初める』→『『すぐに(今の)税金の無駄遣いから解放され始めるという事と同じ』』になるから『単純な話し』(※↓『1』)こちらも得といえるという事になるのです。

(※『1』税金の無駄使いとは本来簡単にはなくならないから)

(※『2』『不労不死』を手に入れるという場合もありるでしょう。(『技術が発展して』ですよ?w)そうなると厄介なのでその為に現実には(政治家・官僚への)保障はその『期間』を常識的に例えば『100歳まで』などと区切っておきましょうw(区切られても得という事はいうまでもありません))

それを言い方を変えるとこういう事です。

政治家、官僚は自ら直近の数年間の国の税金の無駄遣いを立証します。日本の場合では税支出は実質的には年約200兆円だという事なので無駄が2.5%だったとしたらその額は5兆円です。それは単純に考えれば次の年から毎年5兆円国の支出が減るという事です(実際は多少変動はしまね)。彼らは死ぬまでそれを山分けするのです。

彼ら一人一人が損をしなければルール変更は成立するので誰かが死んだからといって残った金が他の者に回る事はありません当然半分死んだら2.5兆円になります。

全員死んだとき国民は″今(※↓)″の税金の無駄遣いから解放されるという事になるのです。

(※↑実際には『その後』でも新規に無駄遣いは出来ますが、おいおい言いますがわたくしは″なんと!″『それをなくす方法も』知っています(夢のあるお話しだねぇw(″ガチ″))のでその問題の解決についても後に別途賜る事が出来ます)

なぜ引退しても貰えるのかは『次の政治家、官僚が国民からせしめるはずだったものを戴く』という事だからですね。

つまり、『今の強者に次の強者が国民からパクるはずだったカネを与える事でその(次の、国民からカネをパクるはずだった)強者(政治家・官僚)をなくさせるウ!』という完全勝利のロジックです。


そして同じく軍縮分とはこういう事で、それはこの国際法廷に加盟した国々とは(それによれば)それぞれ(自国の身に)例えば『これまで自国の軍事的脅威となっていた独裁国家の加盟(軍事解体)』があったりまた印パなどの『敵対している国が両方加盟する』などによってその度合いによって大概は『軍縮』する事になるのでならばその軍縮した分の余剰金も元々は『世界が弱肉強食だった事によって無駄に遣ってたカネだった』としてやはり税金の無駄遣い分と同様に彼らの保障金になるという事なのです。

なおこちらもやはり実は彼らはどうせすぐに死に始めるのでそれによりそれを払う国民は(先ほどの『税 金の無駄遣い分』と同時に)『ダブル効果』ですぐその支払いからは解放され始めるという事になるので(その国民は)この時点でこれらの支払いをこの理論の『道理(※↓)と最高税率統一による豊か』と合わせて納得するだろうという事になります。

(↑※『政治家・官僚達の収入を保障してこの世界のルールを変更するべき』)

ちなみにそれらが『丁度政治家、官僚らが(国民から)搾取するはずだった金』という事だからこの理論の『ルール変更』上彼らの保障金として正しいという事になります。

ちなみにその軍縮分の保障は別の効果ももたらします。

とい言いますのは現実にはこの国々の国際法廷加盟は世界には様々な事情を抱えた国々が存在するので『一回で全ての国』がとはいかないでしょう。

ならばそのようなときに一次加盟国群からすればこの『軍縮分の収入保障』とは、『加盟国が増えた方が軍縮の拡大によって指導者達の保障金が増える』という事になるので””それら”が『『自分たちのためにも!』』と残る国々への説得とそれを受諾させる為の国際法廷の信頼性確保を頑張ってくれる様になるのでその事が不安を感じる残る国々の安心にも繋がるという事になるのです。
 
(※ちなみにこの国際法廷は強者(強国)がそれを知って加盟するまでの間に例えば軍事費の増額なり新規の領土の開拓などを駆け込み的にやって加盟後の自分達なり国の保証を増やそうとしてもそれは常識的に加盟後の査定に反映させませんし、それどころかそのような事で国民なり他国に与えた損害は加盟のときに賠償させますので(つまり『そのような事はやる意味がないからやらない』ので)強者がそのような混乱を起こす可能性をその国民が心配する事はありません)

そのように民主国家の政治家、官僚はまず現役のときだけ税金の無駄遣いという形で得るはずだった収入を一生保障され何も損をせず、更に例えば二大核兵器大国米ロが同時加盟して核軍縮した場合など軍縮分の上乗せにより彼らの保障金は大きくなるので税金の無駄遣い分の収入を保障されるとはいえやはりこの様な大きな変革の機会に出来るだけ多くの富を得たいであろう彼らの飽くなき欲望にも寄与出来る訳です。

『法治化』と『軍事による抑止』と『『世界的な豊か』』、

戦争をなくすの『大大道』といえると思います。既に国際法廷は存在しています。 『理想として』と言ってよいのでしょうか、発足した有言無実行といえるそれを真に機能させようという話しです。ある意味人類社会にとって『いずれ訪れるべき自然な流れ』といえるでしょう。彼らには平和、人類発展への使命はもちろん、『 人類社会のルール変更という人類史の最大級の変革時の主役として歴史にその名を永久に刻み付けられる』という名誉のプレゼントまであり更に金銭的に得までしてもらえます。

納得しない理由が何処にあるのかという事です。

ちなみにどう理解したらこんな誤解が出来るのか分からないのですがこの間違えをする人が多いので言っておきますがもちろん彼らはこの保障の受諾後それぞれ政治家、官僚 を続けようと止めようと保障金は受け取れます。

なおそのときに保障金が多い国は早期に辞めたいという者も出る可能性があるでしょうからその可能性については必要に応じて権力の空白が出来ない為の取り決めをするべきです。

ちなみにこの項目についてこのようなご意見が多く聞かれます。

>彼らはこんな権力や特権を手にしたら途端に腐敗します

彼らがこの理論でなる『人類社会最後の強者』とはただの『栄誉』なり『名誉』的なものに過ぎずその他の権力やら特権などは一切は手にしません。(いったらそれ以外は『カネを貰えるだけ』)

よってそれによって彼らが例えば政治家として『貴族化する』などという事はないので腐敗などしたらふつうにそれが犯罪だったら逮捕出来ますし、それ以外なら野党なりマスコミがたたいて、有権者が選挙で落としてください。

なお税金の無駄遣いが少ない国は政治家、官僚の保障金は少ないですがそんな国際感覚が進んだ北欧とかの国々はそもそも抵抗はしないでしょう。

あとこの項目ではこの確認も重要になるのですが、といいますのは国々の政治家・官僚達の中にはこの理論で保障される税金の無駄遣いによる収入の他にも国によっては『賄賂』を多額に獲得しているという人達もおり、賄賂とは『経済成長を妨げる』という問題があるというのでつまりその賄賂問題についてもわたくしの理論で税金の無駄遣いの件と同様にそれを国民が(それを払っている業者なりの)代わりに払う事で、つまりその問題も撲滅したい所なのですがしかしそれに関してはご存じのように賄賂とはまず、『それを今まで得ていた』という事を(この話しの)『税金を無駄遣いしていた状況』のように証明する事が困難だから、つまりわたくしの理論でいう『その金額を算出する』事が困難である上に、(更に)仮にそれでも無理やり適当にその額をこじつけて国民がそれを代わりに払っ(て、もうその口利きをしないでもらおうとし)たとしても今度は『今後はそれを受け取らない』という事も証明が出来ない(つまりまた受け取れる)という状況になってしまうのでつまりこの賄賂問題についてはわたくしの理論では…まあ、″で、なくても″でしょうが完全な解決が不可能な為無理(現状維持)になってしまうという事があります。

まあ、最もそれは『『戦争をなくす事には関係ない』』ですがね。

Re: 戦争をなくす方法 天才 ( No.2 )
日時: 2019/09/21 02:32
名前: 希代世界一位

、独裁者

まず始めに独裁者が己の利益を勝ち取る為に行った犯罪行為は弱肉強食世界では当然の事である為この理論では全て免責されます。

そしてわたくしの理論では独裁者はそれを受け入れるならその国の向かう先は真の権利社会である為国民の信任を受けていない彼らは当然政権を手放さなければなりません。

彼らの保障に至っては、まず彼らの場合は通常のお小遣いの時点でそれは有名な不正蓄財しかり民主国家の比ではなく多いのでその時点で民主国家の政治家官僚より多いのに、更に軍事、警察費に、ああ中国は情報統制費も(すごいそうです)ですがなどに過剰に投資をしておりそれらを正常化するとなるとそれは当然不必要な部分が多い為また余剰の余地(自分達の保証金に回せる)が多く、その上こちらは民主国家とは違い官僚はもちろん、実は多くの政治家も『操り人形』である為その人々には保証金を払う必要がないのでそれによりおそらく『かなり一部の政治家だけでその多額の保証金を分け合える』事になる為彼らは現在自分が得ている収入よりもはるかに多い保障金が得られる事になります。

加えて中国や北朝鮮のように核兵器まで維持している国がそれを放棄するとなれば彼らの受け取る金は巨額になるでしょう。

(ただし、ここで確認しておきますが、独裁者とは一言で言っても目立った反政府勢力の暗躍も許していないという人もあれば、その逆で、つまり誰かに何度も命を狙われているという人もいるでしょうから、わたくしの理論ではそれについて、その前者はいいとして、後者については物事の道理上、前者と扱いを同じにする訳にはいかないので、それについて応分の保証金を減額され、その浮いた保証金は『それを追い詰めていた人達』が享受出来る事があります。(←後で説明しています。)

また一応申し上げますと保障は必要ないと言った政治家官僚達は独裁者の受諾により民主化された次の政権に横滑り出来れば結構な事なのですが、操り人形とはいえ彼らも結果的に国民を虐げていた訳ですからそれはかなわない場合もありその時分にそれは『強者も弱者も損をしない』という主旨に反するのではないかとおっしゃられる方もいるかもしれないのでそれについて答えておきますが、要はこの場合はそれは当たらず、と言いますのはそれはいかに残念でもその彼らはそのようにあくまでも独裁者の都合で運よく国民の中から選ばれていた『操り人形』であり『ルール変更に抵抗する力もない』からそれによりその身分は実質的には『虐げられていた国民と何ら変わらない』からなのです。言ったら彼らの場合は『今までが得だった』的な事なのです。

しかしだからといってそれらの人々が差別などを受けるいわれなどはもちろんありません。

それについての国民に対する国際法廷受諾時の確認や教育や再就職支援などは国際社会も関与して行うべきです。

なおこれは民主国家の場合でも申し上げましたが軍人に関しては話しは別です。

特にこのケースについては軍人は潜在的な脅威度が高いという事でわたくしは『二級強者』と言っておりますが保障に対して気を配るべきです。

身分によっても違ってくるでしょうが例えば今の給料の半分を一生保障するとします。

再就職して当たり前の給料を得ながらそれなら嬉しいでしょう。

半分でもそうなのです。

それでなくても一般の国より多いリストラ軍人の半分の給料を一般の国の指導陣の規模よりはるかに少ない人数で全員分貰える独裁者達は歓喜でしょう。

なおその保障も国民からすればどうせ取られるはずだったものなのですから負担が増える事はなくその人達が死ぬたびにその支払いから解放されるという意味で申し上げた『単純な話し』得といえるという訳です。


独裁権力とは絶対ではありません。いつも崩壊と隣り合わせです。
 
独裁者とはその立場を追われれば『命の保障』さえもありません。最近は東欧とアラブのドミノがありましたからなおのことでしょう。いつも人生崩壊の恐怖に怯えている事は言うまでもありません。

独裁者になった人々とは、実は、『ほとんどのケース』(※↓)で『それにならなければならなかった』という事が出来ます。

(※↑は、『日本のオウム真理教』だけはその例外(要はそれらは過去に『それにならなければならない状況ではなかった』のにそれに命がけでなろうとしたという事があるのでそれについては『その事実』を踏まえて『別途』(どう納得させるのかを(後に))述べています)

まず現在の世界の独裁政権で一番多いパターンなのはもともと独裁の政権を引き継いだ人達です。

先代と一緒に国民を虐げてきて指導層に昇格したのです。

もはや独裁者にでもならなければ、つまり何の権力もない一般人になればただで済む公算は低くなるのですからいかにそれが危険な賭けであろうと独裁者に走る以外に道はないのです。

またそれ以外のケースというのは『前悪徳政権を自分で倒した人達』になります(※↓)が、その人達も含めた全てのケースに当てはまる問題があります。

(※後でも言いますが真っ当な民主政権が打倒された例は歴史的に一件チリしかありませんしそれも例外といえます)

それは彼らはそれぞれ独裁政権を引き継いだときなりその悪徳前政権を倒したときに国民に民主的な政治を与えてやる事も出来たのですが、それに対して国民から何の見返りもないという事です。

皆さんは当たり前のように民主主義を享受しようとします。

確かにみんなの共同生活を一部の人間が自分達の利益の為に決めていいはずなどないのですから本来民主主義とは望めば誰もが享受し得るべきはずのものでしょう。皆さんが民主主義を希求するのは当然の権利です。

しかしそれは場合によっては″タダ″という訳にはいきません。

思い出してください。

わたくしの主張が正しければ『人類社会の大テーマである戦争をなくすときの民主国家の政治家、官僚』でさえその納得はそれによる自分達の損害に対する応分の保障がなければ困難なのです。

ならば独裁政権がはびこるようないわば『優勝劣敗の法則ここに極めり中』の国において、それぞれ独裁政権という『超特権』を引き継いだ人達なり、こちらは『命がけ』でしょうね。苦労して悪徳政権を倒した人達が、国民に民主政治を与えるとするならば、彼らはなおのことソートーな対価を望むというものでしょう。

それなのに皆さんは彼らから民主主義を″タダ″で享受しようとしました。

いいえ、そればかりか『先代から引き継いだ人達』に対し至っては過去の悪事を糾弾しようとまでしました。


他人の権利を黙殺していては望んでしかるべき権利も手に入れられない場合もあります。


わたくしから言わせれば『根絶するべき』独裁者がいたならば、まず申し上げたように感情論云々はあるでしょうが独裁者が行った犯罪行為は弱肉強食世界では当然の事だから免責出来るのですからその人達の損得″感情″を考えれば申し上げているように彼らはいっぱい税金と軍事費を無駄遣いしているからそれを正常化して無駄だった分を払って国民が政権買い取れと言っていますが、そうすれば国民は『民主政治』、独裁者なら『独裁者として享受するはずだった金』という必要な利益をそれぞれ確保出来て道理にも叶いいいと思いますが、まあ人類は『弱肉強者も理解出来ない』のですからそもそもそんな発想などある訳もなく結局独裁政権を手に入れた人達は例えばガンジーやキング牧師みたいによほど平和とか人権とかに強い思い入れでもあるならともかく、その功績に対して応分の対価なり安全の保証が得られないとなれば当時の世界では現実に多数そうなっているのですからよくあるのは″英雄″としてですか?ずーっと国を率いようとなりその後は当然噴出する反発を抑えなければならない為ろくでもない結果になってしまうのです。


皆さんは『独裁者は権力欲が強いから最後の最後まで絶対政権を手放さないぃw』と言います。

しかしそれ以前に皆さんは『こんな素晴らしい解決法があるのにそれらにその提案もしていない』ではないですか。


機会があったら何時でも自分を殺してやると思っている人間がわんさか居て、世界的にキモイ キモ~イ悪人扱いされ、こう言ってはなんですが中国やサウジアラビアは別(※↓)ですが、経済が さっぱりしない、または破綻した小さい国で国民を虐げているよりその国民から充分豊かであろう現在よ りはるかに豊かな生活を保証され世界何処行っても立場上国際社会から手厚い、それこそアメリ カ大統領ランクでしょうね(笑)の警備を受けて人類社会最後の強者としてセレ,ヴ,生活をしていた 方がどう考えてもいいと思いませんか。

(↑※世界有数の軍事費用を使っているから保障金が多い)

確かに彼らが政権を手に入れた弱肉強者真っ只中だった当時のその国なら独裁者の座席とは腕に覚えもあったであろう彼らにとっても魅力的なものだったでしょう。また他にも怖い人がいたでしょうから自分がならなければその人達が独裁者になり弾圧とか粛清とか自らが虐げられてしまうかもしれなったでしょうから高いリスクを払っても独裁者になった方が良かったのかも知れません。


しかし実はこれはわたくしにとっても追い風なのですがそれでなくても世界的にそれが次々倒され軒並みその指導者達が悲惨な目に合っているというそれが明らかにジリ貧である現在において、国民と国際社会が身の安全と今以上の収入並びに人類社会最後の強者の座席を確保してくれるとなったときになぜ『皆さんのせいでそれにならなければならなかった』といえる彼らがそれを拒否してなおそんなジリ貧の方をなどを選ぶのでしょうかという事なのです。

なお本来ならば独裁国家とは何でも国民の意思は関係なく指導者達の一存で物事を決められる訳なのですがわたくしの理論は独裁者が受諾した場合それに保障金を払うのは国民である為その国民の納得を得なければならないので独裁者が納得したら国民の意向を問い合わせるという事になりますがその納得については流れ的に別途『独裁国家の国民が納得するか』のコーナーを設けましたのでそちらを参照して下さい。

終わり






Re: 戦争をなくす方法 天才 ( No.3 )
日時: 2019/09/21 13:43
名前: 希代世界一位

3、納得するか

①一般の人々が国際法廷に納得するか

『主権世界より法廷世界』

何処 の国でも法治国家が成り立っている様に社会というものは本来何でも信じる権 利は理論で手に入れるべきはずの物です。威力などで手に入れる事を許してしまったら遺恨を残します。

変更を決めるのは国々を代表する政治家と思われると思いますが、『法律まで変えて』(この理論は『政治家と官僚にカネを払ったり独裁者を無罪にする』のですから『変えないと無理』ですわねぇ・・)(正当性については『Q&A』→『法的に無理』を参照)得をする政治家が勝手に決定出来る話しではないでしょうし、わたくしはこの問題の主体者を『それぞれの国の国民』にしているのでわたくしの国際法廷はそれに加盟する国はそれについて『国民の意思』を必要とする事とします。その意向を見てそれぞれその政治家が判断します。

それぞれの 国々が個々の信じる権利を軍事力を背景に個々の主権、実力でぶつ け合うこれまでの世界が“世界の一般の人々”の望む所でしょうか、勿論それでも解決の 可能性はあります。しかし現実をご覧ください。

それの為にイラク しかり不道理といえる戦争が起 き、チベット、ウクライナしかり人 権、人命を落とす事件が起き、不当といえる韓国による日本の竹島の実行支 配、そしてテロの拡散。

人類は協 調の道を踏み外しているではありませんか。

そして 人類はもうこの不毛な人類同士の争いをなくす方法を模索し続けているのではないのですか。

自分、自国の主権はいいでしょう、しかし国内外の様々な事情を抱えた『各国のときの政権のそれ(主権)』こそが 一般的な人々 は不安でありまともな国際法廷があれば外交問題の調停をそれに委ねたいと考えるはずなのです。

国 家レベルなら今、抜本的な外交問題の調停方法がない為 現実問題としてどの国も命懸けで そうしなければならないという状況にありますが、『一般的な人々』がわたくしの国際法廷を理解して(←※『まだ説明ある』からな↓)なおその、いわば、『国々がそれぞれ信じる権利は各々オノオノ自分の腕力で相手国から勝ち 取るべき』的な『主権世界』を望むとは考えられません。安定を望ん でいるはずです。


その、『国々がそれぞれ信じる権利は各々オノオノ自分の腕力で相手国から(との話し合いで実力で)勝ち 取るべき』的なこれまでの世界というのは別に皆が望んだからなったのではありません。 ただ中立といえるその調停方法がなかったからというだけです。

誰も思い付きませんでした。そしてその世界というのは国レベル で言えば『法律がな い』という事と同じです。

現在の世界 とは例えば誰か強いヤツがあなたに不当な要求をして来ても裁判 を利用出来ずに(現在の国際法廷は『訴え』は出来るが拒否出来る)“ポッケ”に“ナイフ”を 忍ばせて自分で何とか交渉 するという社会です。そして最悪の場合殺し合いになります。

私は嫌です。それは無秩序というものです。

社会という ものにおいて何か主張が対立する事があるときは絶対に論理を積 み上げて答えを導き出すべきです。

申し上げている様に現在の人類社会の現実である弱肉強食というルールには本来善悪という価値は存在しせん。強い者が優れているそれだけです。

例えば日本に対する韓国の竹島に対するそれなり、中国の尖閣に対する主張だって弱肉強食という世界の現実を正しくみれば正当な権利です。

二度目になりますが他人の権利を黙殺していては平和は来ません。下手をすれば破滅的な結果になります。

どこの裁判でも一ミリの狂いもない完璧な判定 じゃなくても結審するものです。でなければ社会は前には進みません。 100%完璧でなくても、例えば中国の主張する領海ならば、日本とそれぞれ35対65くらいか、わたくしは知りませんがその辺りだと思いますが、わたくしの云う『強国の優位保証』付きの国際法廷ならこれまでのそれとは違いおよそ真の権利と言えるに近い高確率の国々の本来得るべき利益の答えが出るといえま す。

その先に安定があるなら多数決(議会制)でさえ難無く受け入れている“ゆるい一 般的な人々”は造作もなく納得すると 思います。

(現実には、各国の外交上の障壁は、強国の優位保障を背景にこれまでどうり最大限通常の外交で折り合いをつける事になります。)

中国が尖閣を3割4割で納得するはずがないぃぃぃぃw

ですか?

さっき言ったでしょう。

わたくしの理論とは(先ほど行ったように)中国政府は(自)国民がその3割4割に納得すれば『莫大な保障金』を受け取って悪事は全て無罪で人類社会最後の強者として引退出来るのです。そして国民は国民で独裁政権が退いてくれて段階的にですが共産党による富の搾取から解放されるのです。その国民が現在は国際社会に事実上0と言われていると同じ尖閣を3割4割と認定する新国際法廷にどうして納得しないというのでしょうか。

"逆に"。


『人類の平和の為には世界をもっと豊かに』

尚わたく しの国際法廷は『決めるのは国々の国民』でありどうせ拒否はないという『″20000%″(/100)の自信』(←※橋下がこれを云ったのは知っているが俺様はそれを知る前からこれを言っていたからな(ちな同じくれぇの時期・・・・))があるのでわざわざムキになって強制して警戒されるのも何なので強制にはしません。納得出来なければ その国はいつでも脱退するなりそもそも加盟を拒否すれば良いのです。よって『従わせる為の強制力』は必要ありませんし、判決によっては脱退するだろうとおっしゃるのなら『各国の 国民が(それを)納得する』かに話は戻ります 。

(わたくしの国際法廷は国々がそれを)拒否するような様な理屈でしょうか。


国とは人々の生活共同体です。

ご承知のとおりこの世界はこれから否応なく『人口増加とそれに沿う水、食糧、資源、エネルギー等減少、ならびに(地球)環境悪化による様々な悪影響(←は間違いという意見もあるようだが一応現在は正しいという意見が優勢)』という難問に直面して行くといわれています。

今が良くても未来はどうなるかわかりません。

(※↑↓『俺様の国際法廷は世界を豊かにもするという話しの途中』だからな?)

人類が自ら悪化させ続ける地球環境が世界的に極限状態に陥ったらいかがでしょうか。他の惑星に移住しますか。それは基本路線として必要でしょう。しかし技術的に間に合わなかったら。厳しい環境の下でサバイバルの様に生き抜きますか。それとも限られた資源を巡って皆さんが無くならない という戦争でもしますか。

『手遅れ』と言われる前にそのような問題に道筋を付けた方がいいはずなのです。

ならばそういうものはどこの国でもそうですが『経済』が犠牲になるのが嫌なのですから『決定的な経済対策』をすればいいのです。


Re: 戦争をなくす方法 天才 ( No.4 )
日時: 2019/09/21 14:59
名前: 希代世界一位

だから定番ですがわたくしの国際法廷は世界の経済対策としてそれに加盟する国々は加盟のときに現在自由に設定している自国の最高税率を放棄させて最高税率と貯蓄税を加盟国指定のものと同じレベルにさせます。

そうすれば国によって税率の低い国に自国の金が流出する心配がなくなります。

それにより各国にその最高税率の引き上げと貯蓄税設置などの税制とあと金融のコントロールなどによる自国の経済レベルなりの『下から上、上から下』の強制的な金の循環を構築させてそれを恒久的に実行するという政策でそれぞれ国民に『市場に金は必ず回る』という安心感を与えて消費させてどこの国でも景気を良くするのです。

まずそうなるとこの世界には現在例えばWikipedia(最近更新されている)を見てもなぜか未だに根絶にはほど遠いとされている『タックスヘイブン』を始めとする、『底税率によってそれぞれ他国の企業なり富裕層を自国に誘致してカネを稼いでいる国々』があるのでその国々が、つまりそれに加盟すればその収入がなくなるこの国際法廷に納得するかが問題になってくるのでそれを考える事になる訳なのですがそれについては流れ的にこの後の項目にします。(『低税率の国々が納得するか』)

そしてその世界の最高税率均一化が実際どのようにそれぞれ途上国群と先進国群にとっていいのかを、まあこれはその前半は既に世間では広く『既出』の話しになってしまうのですがしかしそれも後半の説得に必要になってくるのでそれを含めて述べていきますがそれはこういう事です。

まず世界の国々の税率を均一化するという事はすでに租税回避が世界的に冨のパクりと批判をされているようにそれがそもそも国々の権利を守る事でありひいては世界の経済を正常化するという事である事 には異論はないでしょうが、実はその『正常化』、『『自体』』こそが『世界が横並び勝 つ』事になるのです。

と言いますのはこの世界の税率均一化とはそのようにまず直接的には各国内の景気循環の確立しかりいわば『グローバル競争の公平上』各国の金を守るという事である訳なのです が、しかし一方でグローバルを云うのなら、『労働賃金の安い国々の人達が安い労 働力を求める先進国の企業で働く』という事もその権利でありそれを否定する ものではありません。

人類は真の豊かさを背景とした平和を獲得する為には実はその『世界の最高税率統一』だけでは駄目で更にもっと実質的な、『農業、製造業といった第一次二次産業の生産力の向上』も同時に進める事でいずれはその豊かさを背景として単純な富の分配の拡充はもちろん、更には労働時間の時短なり各種サービスの向上なりといった『どこまでも豊かに遊んで暮らせる様な状態』というものも達成していかなければなりません。

しかしそれはその『お仕事ロボ化』しかり今の人類にはまだまだ先の 話しという状況・・・『だから』です。

つまりこの話しならばまずその『途上国群 』はその『安価の労働力』で出稼ぎしかりそ↑の、まあ、いわばそ↑れはこの場合、『先進国群が主導する人類の更なる平和の為の豊かの″生産基地″ としての仕事』という事になる訳ですが、それは、ほら、確かに彼らにとってそれは、『今でもやっている事』ではある訳なのですがしかしそれもこの理論の『世界の最高税率統 一』によれば、『彼らの国だって税率が上がる』からそれによれば、『彼らがその先進国企業群から得る税収が(新たに)今までより上がる』という事になるので、つまり彼らの国は(この理論ならば)それと、『(概出の)世界の最高税率統一による 自国内の景気循環』との″ダブル効果″で安定的に富 んでもらえるという事になるのでつまり少なくてもその『わたくしの理論を判断する一般的な人々』にとっては今よりもいいに決まっているという事なので す。

(なおいずれは途上国群も労働賃金が上昇して順次その仕事も終りますがその時はその国々でも例えば現在の中国の沿岸部のように教育も充実し始めて技術革新も起こり始め、『その国々なりの景気循環による持続可能な自力発展』で安定的に成長を目指せるという訳です。)

(またその『人類が目指す豊かの生 産基地』に関しては、例えば島国など安価の労働力を有してそれを望みながら地理的条件が悪く先進国の工場や農場を誘致出来ない国がある場合はその国だって先進国本国への出稼ぎはもちろん、出稼ぎ歓迎の先進国の工場が集まる途上国に出稼ぎに行く事が出来ますし、そもそも現在は労働者が足元を見られて搾取されるなど問題も多いというその出稼ぎ問題についてもわたくしの理論なら当然その『逆』の、(つまり、)『(出稼ぎに行って)生活保護に走ってサボる者がいる』という問題しかり国連にそのようないわば『先進国が途上国の労働力を購入』するという本来の目的から逸脱する事がないような先進国企業と途上国の労働者がそれぞれ″WINWIN″になる制度を作らせて各国に厳しく指導させます。)

そしてそれによれば基幹産業とその立地地域産業を空洞化させられた上に多額の法人税まで取られる先進国群の利点について述べていきますがまず確かに先進国にとってその事はらくではないでしょう。

しかしらくではないだけあってご覧ください。

それらの(『途上国群』です)国々とは実は『現在の低い税率』ですらその先進国群の仕事で潤っていて現在の中国(←一応「途上国」で)がそうであるように続く東南アジア諸国だって『軒並み急激に労働賃金が上昇している』というではありませんか。

アフリカに関しては治安や一部の指導層による富の搾取の問題でまだその兆候のない国もある訳ですがわたくしの理論はそもそも『それを解決する事』なのですからそうなればそれらの国々だって労働賃金の安さなり得意の資源でもっと先進国と経済交流を出来るようになりつまりそれによればその国々も『順次潤っ』て『各種インフラに車や家電、果ては高級品、更にこちらは先進国群もそうですが今後エネルギー分野は大転換ですからそれなりロボットなりと続々付加価値の高いサービスを希求する』ようになります。

(いや、確かにこの話しは『今でもそう』は『今でもそう』なんですが、『『この後の話し為!』』には必要なんです!・・)

ではそのようなサービスを誰が提供するのでしょう。

それは当然、『まだまだ先進国の企業ばかり』ではないですか。

ならば先進国群はどんどん新しい技術やサービスを作ってそれを希求するもまだ自分達で作れない途上国群に(それを)作りながら買ってもらってラクして儲けて買った途上国群はつまり労働賃金と同時に発展も享受するのです。

そしてこの話しは、『ここからが本題』なのですが、と言いますのはこれまでの世界だったらそのような事は先進国の国民にとっては『そんなのは(儲けたって)どうせ全部『企業の懐』だよゥ!!』で終わりだったのですがそれはわたくしの理論では,そうです,、(わたくしの理論とは)『世界の最高税率の引き上げ』なのですからそれによればその国民は『その儲け』と低税率の国々(←タックスヘイブンなどでしたね)から奪還したカネを″ポッケ″にぶっ込んでもらえるようになり『ウツハウハ』になりまたどうせ景気は循環するしとよく消費もして当然国内企業も『ウツハウハ』でそうなれば労働環境もよくなるでしょうし企業は研究開発に費用を投じやすくもなって更なる技術革新も起こりやすくなって国民生活の更なる向上にも繋がりまた途上国にも売り込めるようになるから『ウツハウハ』なのです。

しかしそんな事言ったらその『カネを巻き上げられ』る大企業と富裕層とあと一応念のために申し上げるとこの理論ならば『パーペチュアルトラベラー』だってその世界一律の最高税率統一によれば当たり前の徴税は逃れられなくなりますからそれもになりますがその人々らが、『てゆうかたいした働きをしてない末端の国民共が『カネを″ポッケ″にぶっ込んでもらって『ウツハウハ』か!?、『一生懸命頑張った俺達からいっぱい税金を『せしめ』やがって!コンチキショウ!!』となりますか?

ご安心ください。

まず

>いっぱいせしめやがって

についてですが皆さん経済とはねぇ?

『誰のものでもない』んです。

誰のものでもない以上それは本来『人類が幸せになる為の道具』という事になります。

そしてそれがそのように『人類が幸せになる為の道具』である以上、そのあるべき税率とは本来、『その経済が持続可能で皆が豊かになれるように最も効力よく回るもの』の事であり、わたくしは経済は『ド』素人なのですからそれがどのくらいなのかなどはさっぱり、『皆目見当も付く訳などがない訳』なのですが例えば計算されたそれが最高税率について『70%』だったらその『『70%』』""こそ""が『その答え』なのです。

(いや、もちろんわたくしの理論を判断する世界の人々がそれ↑を、「″そんなのヤダ!″、俺た"ず"(w)は、『今までどおり底税率で喘いでいる方がいい″お″』!!(´;ω;`)ブワッ」と言うというのなら話しは別ですがね?w『民主主義上』www)

そして

>大した働きをしていない末端の国民『ウツハウハ』(か?コンチキショウ!!)

についてですが国とは『その都合で一方的に管理された国民の共同生活』です。

そしてそのように国が、『その都合で一方的に管理された国民の共同生活』である以上、いっぱい儲けるその大企業や富裕層とは一義的には強制とはいえ、究極的にはその国民一人ひとりが『自分達が豊かになるが為』に納税しかり国のあらゆる社会インフラを築く為に働きそれを元に(その大企業や富裕層らに自身に競争をさせて)築いた利益なのです。

だからそれが上げた利益とはその国民の投資によるものであり、税金がその配当という訳だから、あとはその国民は申し上げたわたくしの『経済は誰のものでもない』上決定した『皆が持続可能で豊かになれるように最も効力よく回る税率』に基づいたそれを堂々と享受すればいいのです。

Re: 戦争をなくす方法 天才 ( No.5 )
日時: 2019/09/21 14:56
名前: 希代世界一位

 


皆さん(特に経済的に豊かではない方々)はとかく社会は厳しいものであると考えます。

しかしそれは皆さんの″欠損した視野″と『脱漏した創造力』が生み出した『ゴミ』に過ぎません。

今の人類の繁栄とはそれを持ってすればそれにわたくしの指導するような平和と真に国々が協力し経済の利点を発揮させる事(世界最高税率統一)をやればもっと発展し豊かになりそれを正しく分配する事で末端の皆さんももっと豊かに暮らす事が出来るというものです。

だから皆さんがわたくしが グネ,リ出 した豊かの配当を遠慮する 事などはないのです。

そうです。

確かに今までの世界とは誰もそれ以外の経済を答えられなかったから世界的な底税率競争が起きそれにより結果的に大企業や富裕層達がタックスヘイブンにカネを隠蔽出来たりややもすれば平均してもたかだか30%ぐらいですか?の税率『ゴトキ』で『いっぱい稼いだ俺様達から税金をいっぱいせしめやがって!コンチキショウ!!』と威張ってまでいたかも知れませんがそれはあくまでもそのように『誰もそれ以外の経済を答えられなかったから』でありその今までの『低っ(く)~い税率』こそがそもそもそれに喘(″アエ″)いでいた皆さん自身がそれ以外の世界を答えられなかった事によって自ら不必要に引き下げていた『クズ』だったのでありわたくしの指導する次の世界においては頑張っている一般的な皆さんはもちろん、末端の人々だって夢などではなく今よりひとランク上の生活を享受する事が出来るようになるのです。

そのように『今までの世界』ならともかく『わたくしの指導する』次の世界においては先進国が途上国に仕事を奪われるという事でさえも実のところは途上国が潤うのはもちろんとして、先進国の一般の人々にとってだって『ウツハウハ』な事なのです。

大体貧困によるテロの拡散などという話しもあるようにジニ係数の云う理想的な安定社会の富の配分的なものを世界レベルで見てみてもどの道先進国群の後押しによる現在の貧しい国々への生活水準の底上げは必須でしょう。それでなくてもそれが悪いというつもりはありませんが諸先進国群は大いにその原因を作る事に関わっているのです。

先進国群からすれば自分達の仕事をやってもらって半分の利益とらくと市場への安価の生産物の充鎮を確保し自分達がまいた種でもある貧困・不法移難民問題(※↓)に端を発した世界レベルの社会的リスクも抑制出来るといった支援を兼ねた投資みたいなものです。

(↑※『不法移難民』ついては基本的にはこの理論で自国が今より平和で豊かになれば自国に帰国して頑張るでしょうしそれでも(自国より高額の報酬を求めて)来る人々はちゃんと受け入れ国の受け入れ基準に従って来るでしょう)

そしてこの問題に関してはわたくしから先進国の人々にもう一つ特に言いたい事があります。

それは先進国とはこれは今↑もちょっと言った次第の事なのですがもう『らくをするべき時代』だという事です。

確かに投資だ効率のいい援助だと旨い事を言ってもやはり基幹産業とその立地地域産業を空洞化させられた上に多額の法人税まで取られるのですからいい事ばかりは言えません。

しかしわたくしはそもそも『今の皆さん』が今更その現在途上国に取られている膨大な仕事を全てとはいかないまでも自分達でやるというのはいかがなものかと思います。

と言いますのは人間とは豊かになればなるほどに『セレヴ,意識』的なものが高まるものでこの場合でいえば現に現在、特に先進国で皆が3K5Kといわれる労働が嫌だのブラック企業が嫌だのとそれから逃げ回わるようになっています。

ならば『労働時間』だって豊かになるほどに短くなっていかないとなればその国民の心は荒廃して行くというものでしょう。

だからわたくしの指導によって『我が国,つ,てこんなに裕福でいいのゥ?!』と思った以上の豊かを手に入れた先進国の一般の人々は『カクジツ』に『そんなら俺たちもう,ちっちょ,らく出来んじゃね?!』と″人父″(「ジンチチ」)(,人類の父,)であるわたくしも〖厳しく〗指導をしている『『らくをする』』という事に対する機運を高めていく事になるのです。 

しかし実は現在の世界ではそれはまだそうは行きません。

と言いますのは人間とは物質的に豊かになればなる程に現実にこれまでもそうしてきたように例えば『更なる福祉の充実ウ!』とか『もっと楽しい遊び場あ!』とか必ず『精神的な豊かの向上』も同時に求める事になるものです。

なのでこれは途上国でも同じなのですがこの理論によって豊かを手に入れた先進国群はその豊かさを背景にまだまだあらゆるサービスの産業(非製造業)を拡大させていくのでつまりいかに(この話しは)先進国は途上国に製造業と立地地域産業を奪われて空洞化するから暇だといっても実はそれは『現在までにほとんど達成されたもの』でありそれによれば少子化などがあったらなおの事ですがその国民は今度はその新規の自分達の仕事(非製造業)に追われて忙しくなり現状ではまだ夢のお仕事ロボも出来ていないかららくしたくても出来ないのです。

そんなときちょうどまだ自分達で仕事を作れない途上国の人々が『よかったら一部の仕事やりますよ!』はおろか『我々に給料払ってくれれば投資にもなりますし!!(給料貰っていっぱい買うw)』とまで言ってくれているのにどうしてわざわざそれを拒否して小ムキになって自分達でやりますか。

はっきり言ってわたくしはこれは最後にも述べる事ですが人類はどこまでも豊かになるべきと思ってこそいますがそれでも今の先進国群の豊かさを見れば現在こそそれは底税率のせいで一部の人間ばかりが得をしているので特に末端の人々には実感は少ない事でしょうが実際にはまずそれを『食料』の『穀物』の場合でいえば(現在それは)『世界中の人が生きていくのに必要な量のおよそ『2倍』は生産されている』などと言われたり同じくそれを製造業の場合でいうならば実はそれも『あらゆる分野で(生産)設備は過剰』などといわれているようにその供給体制は十分なものなのですから要はそれによればわたくしの云う経済の好循環が実現され皆がそれらをもっと手に出来るようになればその生活は末端の人々だって十二分といえるレベルのもののはずです。

だから先進国群は『その余力』を払って(そのように)それを喜んでやってくれる途上国の人々に簡単な生産なり出稼ぎとして自分達がやりたくない3K5Kなどの労働を(高額の報酬を払ってでも)やってもらう事で『セレヴ,気分』の自分達に見合った労働時間の抑制をしてらくをするなりもっと遊ぶべきなのです。

Re: 戦争をなくす方法 天才 ( No.6 )
日時: 2019/09/21 14:53
名前: 希代世界一位

そのように途上国の安価な労働力とは先進国にとっての損害などではなくいわばそれは途上国の『産業』であり先進国にとってそれを買う事はわたくしの指導する次の世界においては申し上げた投資的効果と合わせて『やったあ!これでらく出来るよぉ!!!』とも歓喜するべき事案だという事なのです。

なお申し上げたようにいずれは途上国群も労働賃金が上昇してその関係も終りますがその時までには先進国は『お仕事ロボ化』を頑張って途上国も含めた申し上げた『豊かさを背景とした世界の更なる平和の為の人類がどこまでも豊かに遊んで暮らせる世界』の達成に着実に近づけているという訳です。


健全な世界経済の在り方ではないですか。


これはもともと『人口増加とそれに沿う水、食糧、資源、エネルギー等減少、ならびに環境問題対策』の話しでした。

つまり人類社会はその(『人口増加とそれに沿う水、食糧、資源、エネルギー等減少ならびに環境』)問題についてはそのように『皆が今より豊かになる』という事をやればまずその『人口』については(その、『皆が今より豊かになる』という事は)それが、『歴史の事実』なのですからつまり『減らす事が出来る』(豊かになれば人口は減りますね(※主に『人口爆発地域』が対象の話しですね))のだからそれによりそれを『徹底的にどこまでも野放図に』やりさえすればつまり実はいかに確かにご存じのようにその『皆が今より豊かになる』という事はその一方で『人、一人当たりの食糧、資源の消費も増えてしまう』という事でもある訳なのですがしかしそれを持っても(人口が少なくなり過ぎた事によって)消費が現在よりも下回るというまでの事が出来得るようになり(ちなみに人口は減ってもどんどん仕事がロボ化していくから豊かな生活は続けられますね)その上で『水、食糧、資源、エネルギー等減少ならびに環境問題』についてもその対策費用の捻出がし易くなってひいてはそれらの問題が解消していく(※一応知らない人もいると思うので言っておきますがこれは調べてもらえばすぐ分かりますが『水、食糧、資源、エネルギー』などは一昔前は未来はかなりヤバい的に言われていたようですがそれも現在は本当に『あらゆる分野』で少なくてもカネさえあれば結構大丈夫的にいわれています。)といったようにその『両方』について真にその対策に繋げていく事が出来る、『し』、更にいえば実はそれでもやはりいつかはそれらはヤバくだろうしまたそれ以前にそもそも人類はもっと発展をしなければならないという事から考えればいずれ成し遂げなければならない『宇宙開発』の投資までもがもっと滞りなく出来得るようになるのです。


わたくしの理論なら当然このような事も指導していきますが誰も思い付かなかった戦争をなくす方法ならともかくこんな基本的な事でさえも現在の世界は実現出来ていません。

更に知らない人の為に言いますが当たり前の様に先進国群から借金をしているアフリカの一部の国々ですがその一握りの指導者達が持つ財産はその借金額を上回っていて実は経営上は黒字だといいます。

改めて(一部の)アフリカの人々の人としての発展の阻害されぶりにやるせなさを感じるでしょう。

では同じように低税率問題における先進国群の被害について、これは『タックスヘイブン』の話しになりますがそれを改めて見てみましょう。

これは最近の記事が見当たらなかったので2013年のものですが、

>『その実態はよくわかっていないものの相当額の資金が集まっていると見られています。英国の民間団体「タック ス・ジャスティス・ネットワーク」の推計では、少なくとも計21兆ドル(約2100兆円)に上がるとされていま す。これは日本の国家予算の一般会計である92兆6000億円をはるかに凌駕しています。しかも「表に出てきて いるのは氷山の一角」で、実際には桁が違うほど巨額かもしれないと言われているのです。』

だそうです。

本来国々の、『皆さんの』運営資金になるはずだった金という訳です。

そのように国々の真の利益も分からず皆が納得出来る国際司法が成立していない現在の世界とはそれにより例えば本来守られるべき他国民のカネをパクる低税率競争などを止められず租税回避地国やそれにカネを預ける一部の富裕層が我々一般の人々が本来享受していい富む権利を奪っている一方でアメリカなり独裁者が己の利益の開拓や保全の段階で暴力や圧政を働いて更にそれによってテロを拡散させたり、″ま゛あ゛~″恐ろしく広く一般の人々の富む権利を奪っているのです。

そういった事からも人類はそれら独裁者やアメリカをはじめとしたこの弱肉強食世界を結果的に牛耳りそれで得をしている人達に申し上げた中国の尖閣しかり国際法廷における『強国の優位保証』を含めた彼らが今後どうせ得るはずだった利益をあらかじめ保証する事で納得させて例えば過去のアメリカ『政府』によるイラク戦争のような『自衛!』などとする威力による勝手な利益の開拓とか争いを放棄させて申し上げた皆が豊かになる為の経済協力を達成するわたくしが提唱する言ったら『一般的な人々主権』の国際法廷が支配する世界に自らの判断で進むべきなのです。

その様にこの人類社会のルール変更とはどれを取っても人類が進むべき道といえるはずです。

皆さんは『まともな管理人がいない為に住人同士の争いが絶えず、しょっちゅうケガ人や窃盗被害が出てそのような環境のせいでストリートギャングも発生する団地』と『『何でも話し合いで解決する。協力してもっと良くしたいならその様な道も開ける,,,賢い超絶イケメン管理人がいる,,,団地』』どちらの方がいいですか?

・・・

  
  『『『『『どちらの方がいいですか?』』』』』
 

一般の人々がこの国際法廷を拒否する理由がどこにあるのでしょうか。

なお租税回避地廃止によって富裕層の税金の徴収を強化した事についてその先にある税金の無駄遣い問題に対してもわたくしは抜本的な解決策を用意しています。

ただしそれは先ほど申し上げた『社会規範』の事なので有償です。

あとここで『国際法廷の判事が自国に有利な判決を下さない保証は?』

という問い合わせに解答しておきますがそれはまず一義的には裁判はなるべく係争する当事国達とは利害関係がない国の判事が勤めるようにしたり万が一それでも判事達が談合する可能性が心配ならば判事なり裁判自体を訴えられるようなやり方もあってもいいと思いますが、それ以前に言いたいのはわたくしの国際法廷を受諾した国々とはわたくしが指導する『他国の利益を守る事こそが自国の利益』、『『他国の権利を黙殺していては平和は来ない』』を理解した国々なので国際法廷にそんなゴミを送り出すような事はしないでしょうし、仮に何かの間違いでそのようなゴミが(国際法廷に)紛れ込んでしまったとしてもそれ以外の判事は各国を代表するわたくしが指導するその『他国の利益を守る事こそが自国の利益』、『『他国の権利を黙殺していては平和は来ない』』を熟知した上で国の威信をかけて国際法廷に参加した精鋭の集りなのですからそのようなゴミはその彼らが容易に論破し吊し上げるという事です。


終わりです。


Page:1 2 3 4 5 6 7 8