オリジナルなりきり掲示板
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- Θεος δώρον【元素・魔法ファンタジー】
- 日時: 2021/09/02 17:13
- 名前: 憑 ◆R1q13vozjY (ID: 5hG5Ocn3)
※再利用のスレです(閲覧数は気にしないでね)
「元素」と呼ばれるエネルギーを用いて、元素魔法を使う子達の日常話です。
思ったより元素の主張が強くて……最初百合をテーマにした也作ってたのに(裏話)。人生は何が起こるか分からない。
タイトルの読み方は「テオス・ドロン」。まあ、神様の贈り物、みたいな意味合いだと思ってください。
【設定】>>1-3
【参加用紙】>>4
・チート、唯一設定無し
・誰かに絡む際はアンカー(>>)を忘れずに
・持ちキャラは無制限
・モブや魔物以外の死ネタ禁止(どうしても死なせたい場合は事前相談を)
※なんやねんここ意味わからん、みたいな箇所あったらお気兼ねなく。
《キャラクター一覧》※abc順
◇ Alice White( >>20/雪見餅様 )
◇ Antares Asterism( >>6 / 鈴乃リン様 )
◇ Io Gavras( >>9/憑 )
◇ Isabella Catio( >>10/柊様 )
◆ Kiril Stephanopoulos( >>8/憑 )
◆ Rigel Asterism( >>6/鈴乃リン様 )
- Re: Θεος δώρον【元素・魔法ファンタジー/募集中】 ( No.20 )
- 日時: 2021/08/19 09:08
- 名前: 雪見餅 (ID: 0LEStScZ)
参加希望です。
この機種コピペ使えないので全て手打ちでやているので少し抜けている部分があるかもしれません。
後、読み込みが物凄く遅いので寮の所曖昧で確かこれだな。みたいな感じで書いているので違うかもしれません。
スペルは昔使った事ある筈なのに思い出せないので……。修正点あったら教えて下さい。後日修正します。
【名前】アリス=ホワイト(Alice=white)
【性別】女
【年齢】16歳
【学年】二年生
【得意元素/寮】闇/サルデラ
【性格】基本的に優しいが、激しく怒られたり、痛かったり、苦しかったり、酷い事をされたり、暴力を振るわれたりするとすぐに泣く。責任感が強く、自分の責任では無いのに責任を大きく感じてしまう。何も出来なかったり、助けてあげられ無かった無力な自分に責任を感じる。
【容姿】肩より少し下、腰よりちょっと上辺りまでの白銀の長髪。前髪は少しだけ瞳に掛かりそうなくらい。瞳は空の様に透き通った青色(空色)身長152cm。私服は白をベースにしてスカートにはフリルがあり、ラインとして青色があるワンピース。基本的にワンピースの上に上着としてフード付きケープを着用。三日月の髪飾りをしている。武器は杖。
【備考】美少女なのだが、それ以外は殆ど普通の少女。父親が退魔士、母親が支援士だが二人で魔物討伐に向かった際死んでしまう。その影響で街に入って来た魔物を見て恐怖を覚える。それ以来、魔物を討伐する事と元素魔法を使用する事に少し躊躇いがあり、いざとなって元素魔法を発動しようと思うと手が震えてその場に座ってしまう。
【サンプルボイス】
「私はアリス......。よろしく......。」
「ごめんなさい......。私のせいで、私が無力だったから......。」
「私、多分怖いんだと思うの。両親が死んでから、元素魔法を使おうとするとあの時が思い浮かぶから......。」
【募集】アリスの面倒を見てくれる師匠という名の先輩。(個人的には男性だと良いんですが一応男女問わずです。三年生以上。)
【乗っかり】ー
- Re: Θεος δώρον【元素・魔法ファンタジー/募集中】 ( No.21 )
- 日時: 2021/08/18 23:08
- 名前: 柊 (ID: r306tAcU)
ありがとうございます。
イザベラちゃんも出動させますねー!
________________
___イザベラin表<学園敷地内>
「なんの騒ぎ……?」
四、五年を中心に移動している…。
魔物の騒ぎかな。私も行かないと…。
まぁいいか。と思いつつ学院の外へ向かう他の生徒についていく。
私は行った方がいい。
デバフなど回復が行える為、後援支援へ向かわなければ。
「……頑張るか……母さんの為にでもあるし…」
- Re: Θεος δώρον【元素・魔法ファンタジー/募集中】 ( No.22 )
- 日時: 2021/08/19 01:39
- 名前: 憑 ◆R1q13vozjY (ID: 5hG5Ocn3)
>>20 雪見餅さん
キャラシ書くのがとても早い……!!確認しました、不備等ありませんので登録致しますね!
なりきりの方はお好きなタイミングでお入りくださいませ…!
【キリル/学院敷地内(外)→東の石門付近】
「……少し多いな……。この様子じゃ、南の方なんて更に酷いだろうね」
東にある石門へと到着するなり近くにいた学生と軽く会話しつつも、鞘から片手剣を抜き出すと魔物の群れへと走っていき、魔物に向かって剣を振るい始めて。その間に元素魔法を発動させれば、蔦を生み出し一部の魔物を拘束していき
>>19
(/イオでリゲルさんに絡んでも大丈夫でしょうか?)
【イオ/南の石門付近】
「……っ、想像以上の多さね……」
そう言いつつ嫌そうな顔を浮かべるも、ここで魔物の侵攻を食い止めなければお店に人が来なくなるかもしれない……と考え直し、魔物の群れへと近づいていき。『これだけ魔物の数が居るとなれば、イェダがどこかに潜んでいそうだな』と考えつつ、既に怪我を負っている者たちを呪元素の力で治療していくも、上から降りてくる人影に気付けば少しだけ距離を取り、相手の方を見て
- Re: Θεος δώρον【元素・魔法ファンタジー/募集中】 ( No.23 )
- 日時: 2021/08/19 08:29
- 名前: 柊 (ID: r306tAcU)
>>22
イザベラでキリルさんに絡んでもよろしいでしょうか…?
________________
イザベラ__in東の門付近
かなり多い……うわぁ、囲まれた。と思いつつ、頬をペシ、と叩いた。
「……ふぅ。やろ…」
そう呟くと元素魔法を発生させる。
魔物を一層するように念じると回りの魔物が次々に倒れていく。
「まっまずは…これで」
ふと前方を見ると同じ学年の生徒と思われる者が戦っていたので、攻撃力を上げてみようかな。と呪いを掛けてみる。
- Re: Θεος δώρον【元素・魔法ファンタジー/募集中】 ( No.24 )
- 日時: 2021/08/19 09:18
- 名前: 雪見餅 ◆Jhc7o2e8z6 (ID: 0LEStScZ)
入らせて貰います!
絶賛アリスの師匠募集中です!
【アリス:学院内敷地(外)】
「先輩達……。何かあったのかな……?」
大勢の四、五年生が学院の敷地から出て何処かへ急いで向かって行く様子だった。
何事にしても急いで行く必要があるのだろうかと思ったが、同じ事を考えても仕方無い。状況は自分の目で確かめようと思い、先輩達の後ろからひっそりと後を追った。
- Re: Θεος δώρον【元素・魔法ファンタジー/募集中】 ( No.25 )
- 日時: 2021/08/19 19:16
- 名前: 鈴乃リン ◆U9PZuyjpOk (ID: 0j2IFgnm)
アンタレスside 学院敷地内→東の石門付近
「凄い沢山の先輩方……」
東の石門への道を辿る先輩達に若干興奮しながらも自身の雷元素を発動させて自分の足を速くさせ少しでも早く石門に着くよう全力を尽くす。
>>22 絡みありがとうございます!
リゲルside 南の石門付近
「……何見てるんだよ、回復は進んでるのか?」
タンッと音をたてて地面に降り立つとこちらを見つめる華奢な少女(リゲルから見たら)を見つける。じっと見ているものだから流石に違和感を感じてそう乱雑に訊ねる。こっちを見てる暇があるならさっさと回復しろよ、などと愚痴を心の中で爆発させつつ石門の方に大量にいる魔物らを睨み付ける。
- Re: Θεος δώρον【元素・魔法ファンタジー/募集中】 ( No.26 )
- 日時: 2021/08/19 22:18
- 名前: 雪見餅 (ID: 0LEStScZ)
>>25 アリスでアンタレスさんに絡んでも宜しいでしょうか?
【アリス:学院敷地内(外)→東の門付近】
「ここって、東の門の近くだけど……。前にいる先輩達が邪魔で、良く分からない……。」
前では何が行われているのか。何の為に集まっているのか。
それを自分の目で確認する為に先輩達を越えて前の方へと向かう。
が、そこに描かれていた風景は、いつもとは違い、魔物が溢れかえっていた。
その風景は、かつて見たあの光景が思い浮かぶのには充分だった。
すると瞬間的に頭を抑える。目眩がする。あの時の恐怖が蘇る。
少し後ろにふらついてしまう。
「何で……。また、人が死ぬ…?あの時みたいに………?」
まだ地面に座り込んでしまう程では無いが、強烈なショックが自身を襲った。
- Re: Θεος δώρον【元素・魔法ファンタジー/募集中】 ( No.27 )
- 日時: 2021/08/20 01:33
- 名前: 憑 ◆R1q13vozjY (ID: 5hG5Ocn3)
>>23 大丈夫ですよ!ありがとうございます。
【キリル/東の石門付近】
「……おっと、君も応援に来たのかな?」
近づいてきた魔物を一突きして、周囲を見渡す。と、そこには同学年らしい女学生の姿が。恐らく彼女も自分と同じように応援に来た生徒だろうと考え、そう声を掛けながらも、またもや襲いかかってきた魔物に気付けば追い払うようにして剣を振るい
「これは、君の力?」
そのとき、いつもより剣の威力が上がっていることに気付けば、魔物と応戦しつつもイザベラに向かって問いかけて
>>25
【イオ/南の石門付近】
「……誰もあんたのことなんか見てないんだけど」
何となく相手の態度が気に食わないと感じたのか、小さく溜息を吐きながらもスッと目を逸らせばそう言い。近くにいる怪我人の治療を済ませつつ、相手の視線の先へと顔を向ける。元素士や騎士が戦ってはいるものの、魔物の数が減る気配は依然としてない。
「……イェダが居ないか見てきてよ。どうせあそこに行くんでしょ?」
元素士たちの手にかかれど尚、魔物の群れが全く退けられていないとなれば、やはりイェダが中心となって魔物を此処へと呼んでいるのだろう。なんなら、イェダが複数いる可能性さえある。そう考えれば、リゲルの方をチラッと見ながらもそう言って
- Re: Θεος δώρον【元素・魔法ファンタジー/募集中】 ( No.28 )
- 日時: 2021/08/20 10:31
- 名前: 柊 (ID: r306tAcU)
ありがとうございます!
________________
>>27
イザベラ__in東の門付近
「…うん。私は呪元素が使えるから。困ったときはいつでも…」
と、頷きながら答える。そして、頼ってね。と言おうとしたら後ろから魔物が襲い掛かってくるので避け、元素魔法で倒す。
「……それにしても、急だね。どうしたんだろう……?」
魔物が溢れ出したのは何かあるんじゃないかな。と思う。
- Re: Θεος δώρον【元素・魔法ファンタジー/募集中】 ( No.29 )
- 日時: 2021/08/20 19:13
- 名前: 鈴乃リン ◆U9PZuyjpOk (ID: 0j2IFgnm)
>>22 ありがとうございます!
アンタレスside 東の石門付近
「……大丈夫ですか?」
東の石門付近に着くと前にいた生徒がふらついていたため声を掛ける。自分よりも少し背が低かった為ケープの線を見ると赤色で__2年生だとわかった。
「貴女……もしかして一人で来たのですか?」
>>27
リゲルside 南の石門付近
「このぐらいの被害ならいるに決まってるな、確信できる」
そう言い、少女の態度に苛立ちながらも懐から短剣を取り出し先に風元素の力を溜めておく。見に行かなくともイェダがいるのは確実だろう。しかし彼女の言うようにもしかすると複数いるのかもしれないな、と思いながら石門に近付こうと足を進める。
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