オリジナルなりきり掲示板
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- かみさまのラルム【参加者募集】
- 日時: 2018/10/18 21:36
- 名前: ゆきしま ◆BV.fqgxxRU (ID: ejYHSi8p)
――――その島に聳え立つは三つの塔。
――――ねえ、私達って何なのかしら。
――――知らないってば、僕だって分からないんだから。
【募集開始】
>>1 【序章】
>>2 【世界観】
>>3 【用語、エリア】
>>4 【名簿、キャラ作成シート】
>>5 【ルール】
スレッド建設日 【2017/07/15】
- Re: 【中文推奨】かみさまのラルム【募集開始】 ( No.26 )
- 日時: 2017/07/24 22:39
- 名前: 銀色の気まぐれ者 (ID: u5wP1acT)
あの、参加希望なんですけど、色をシルバーに
したいんですが、塔がどこかよくわからなくて・・・
すいません、シルバーの場合の塔はどこになりますか?
あと、ヴェールニルさんの弟っていけますかね?
- Re: 【中文推奨】かみさまのラルム【募集開始】 ( No.27 )
- 日時: 2017/07/24 23:02
- 名前: ツクリ ◆Z2nUHKhJJ. (ID: 8HxnnnhG)
>>24
【 in 中央街 / ハッピーバースディ】
「三十年……? それって結構……いや、あの。ヴェルってもしかして料理が物凄く苦手だったりする? オムレツが焦げるのは火加減か時間だろうから、確認してみたらいいよ。熱はフライパンから煙があがらないぐらいで、油は満遍なくしいてね。俺も結構ぐちゃぐちゃにしてたよ!」
オムレツはそれほど難易度の高い料理だっただろうか。疑問符を浮かべてヴェールニルを見つめる。悪ふざけで赤く染まったり煮え立ったりした経験はあるものの、三十年作っていて焦げ続けるというのは不思議な発言だった。
ヴェルはちゃんと料理しそうだけどな、と首を傾げる。買い物中の彼女は家庭的に見えて、料理なんか上手そうだと思っていたのだけれど……。
(でも俺が声をかけたとき、凄く慌てて大変そうだったから、ヴェルって結構ドジなのかも?)
全くもって失礼極まりない事を考えながら、彼女のバッグをそっと覗き込む。見せてもらった食材はごく普通のもので、どうやら材料に問題がある訳ではなさそうだった。
「あれ、でも。なんか量が…………」
ヴェールニルはとても大食には見えないが、彼女の買い込んだ食材は女性ひとり分には多すぎるようだった。もちろんハッピーバースディの勘違いで、それが彼女のひとりで食べる量なのかも知れないし、失敗を見越して多めに買ったと言われれば納得できる事ではあるのだけれど。
推測を交え、少しからかうつもりで、にやりと悪い笑顔を浮かべる。振る話題として選ぶのは、とりあえず年頃の――七千才を年頃と表現していいのかは兎も角――男女共通の関心事である恋愛関係だ。ハッピーバースディはあまり興味もないが、そういう話はよく耳にする事でもある。
「もしかして、ヴェルの恋人に作るの? もしそうなら、上手に出来ると良いね!」
- Re: 【中文推奨】かみさまのラルム【募集開始】 ( No.28 )
- 日時: 2017/07/25 00:53
- 名前: ツクリ ◆Z2nUHKhJJ. (ID: 8HxnnnhG)
【キャラ作成シート】
「わたしはラヴバード。愛の鳥、恋人たちの名前です。誰か素敵な人がいたら紹介してくださいね。その方がわたしの運命らしき男性だったら囲い込まなきゃならないもの」
「愛の色を持って生まれたわたしですもの、誰より愛に溢れた生涯設計を生き抜く運命――よしんばそれが勘違いでも、運命なんて取っ捕まえればいいだけの事。ガッと行ってグンッですよ。腕力の強化にも余念のないわたしの圧勝に間違いないわ」
「とびきりめかし込んで街を練り歩くのが日課なの。出会いは母数ですからね。足腰の強化にも繋がりますし、四六時中同じ顔で微笑んでいますから、表情筋と忍耐力も鍛えられるわ。よろしかったら一緒にいかが?」
名前 【ラヴバード】
年齢 【4468】
性別 【女】
性格 【ロマンチックな生涯を夢見て、その実現のための現実的な努力を重ねる事を日々の最重要事項とする。堅実。実行力があり、地道な努力が苦にならない。いつか出会う予定の本命以外にはさほど気合いをいれないので、常に丁寧な物腰ではあるものの発言にはガツガツとした本音が混ざり込む。根は図太く、強靭な精神力を持つ。あまり共感能力が高くなく、他人事はどこまでも他人事なので、冷たい印象を与える事もあるかもしれない。友愛などの好意は言葉よりも行動で示す】
容姿 【髪の長さは肩辺りまで、毛先だけ内側にカール。桜色のバンダナをリボンのように頭に装着。身長は160,体型は引き締まっており細いが体重は平均値(筋肉量)。唇にはピンクのリップを乗せ、いつもヒールのある靴を履く。服装は日によるが、色はパステルカラーを好む。華奢なハートのネックレス、薄ピンク色の薔薇のピアスを気に入って使う】
所属する塔 【緑の塔】
生まれた月 【春の月】
誕生エリア 【緑の草原】
備考 【『Lovebird(ラヴバード)
R:102 G:255 B:0(#66ff00)』外面は『女の子』を完成させているが、実際のところ本人はそれほど夢見がちでも少女趣味でもない。型や理想像を研究するあまり本来の自分との齟齬を気にせず作りきってしまっている節がある。その矛盾の重大性にはまだ気がつけない。大陸に興味があり、可能ならいつか一度降り立ってみたいと考えている】
募集 【ラヴバードの親友(男女問わずひとり)】
人が増えてきたので、私も流れにのってちゃっかりふたり目を投下させて頂きます。
チェックよろしくお願いします!
すみません、また参照欄のエラー出たので備考欄に書き加えさせて頂きます……なんでや……
- Re: 【中文推奨】かみさまのラルム【募集開始】 ( No.29 )
- 日時: 2017/07/25 01:01
- 名前: ろっか (ID: O7xH2wYh)
>>24
【赤の教会/シアン】
最後の言葉は聞き取れなかった。だがわざわざ聞き返すのもあれかと思ったシアンはそのまま彼の言葉を流した。それこそ柔らかな風に自然と溶け込むように。
「あら、そう?ならどうしようもなく寒くなったら、私も貴方に手を伸ばしても構わないということかな?私は寒いのが嫌いで、貴方が熱いのが苦手だというのなら、存外、私達は相性が良いのかもしれないね。」
小さく笑みを溢して、彼の美しい指先をみつめた。ゆるりとしたその動きはあまりに色っぽくて、色恋沙汰に関わりのないシアンでさえもが官能的に感じた。
ところがシアンは彼が自分に向けた小指と言葉の意味を、理解出来なかった。不思議そうに小首を傾げてシアンにしては珍しく困った表情を見せ、悩んだ挙句差し出された小指に自分の小指を交えさせた。…そう、実のところ、シアンは今まで一度も恋をした事がないために、その様な行為に及んだことはない。知識としてはあるものの、それがどう関連付くのかは全く理解していないのだ。真夜中の話も、正直、単に共に眠るということの様に受け止めている。ここでまさかの新事実だが、容姿に見合ったものであるので見逃して欲しい。
「ふぅん、こんな年端もいかない容姿の私にもそんな風に口説くのね。まぁ実際私も六千は生きているけれども。まぁでもそのうち、奪うかもしれないから、その時はちゃんと教えて頂戴ね。」
柔らかに微笑み、嘘か本当かを見透かすことの出来ない瞳を彼にむけた。
ひらり、と彼の指先から落ちた花を、慌てて拾いあげた。が、何故自分がそうしたのか、シアンは自分でもわからなかった。
どうした?この花はもう先がない。もう終わっている。あの人と同じだ、もう戻らない。拾う必要などない、無意味だろう。
わかっているのに身体が動かない。冷や汗が首筋を伝う。ほんの数秒して、シアンの動きは再開した。
「そ、うね。」
そうしてゆっくり振り返り、手のひらから花を溢してミッドナイトを見た。
「私、貴方のこと勘違いしてたかもしれないわ。もっと熱烈な人かと思っていたけど、案外淡白なのね。…ああ、今の言い方だとなんか失礼ね…うーん、悪い意味ではないの。寧ろ良い意味なんだけど…まぁ私、貴方のこと気に入ったわ。」
【ぬあぁぁぁぁぁ安定しないぃぃぃぃぃダメだこれは。
お客様増えてきましたね!!!これは素敵な物語がもんの凄い素敵(語彙力)になる予感!!!】
- Re: 【中文推奨】かみさまのラルム【募集開始】 ( No.30 )
- 日時: 2017/07/25 02:35
- 名前: ゆきしま ◆BV.fqgxxRU (ID: DxncmFYg)
- 参照: http://pluscolorn.sub.jp/content/kakudai_onlyget.php?1id=122
>>25
【はじめまして。特に不備はございませんのでどうぞご参加ください!】
>>26
【シルバーはそのまま上記の色で構いませんか? であれば、三つの中からお好きにお選びください。ヴェールニルの募集の件についてなのですが、シルバーだと、緑の塔も選べてしまう立場ですので、条件上不都合ができてしまうので大変申し訳ないのですが、お見送りとさせていただいてもよろしいでしょうか。】
>>27
【中央街にて/ヴェールニル】
「もっ、もう一回! ……その、もう一回教えてくださらないかしら。今日こそは上手く作れるようになりたいのです。その、コツを、教えて、くださると、」
果たして自分は今日、しかも出会ってから十分ほどしか経っていないであろう相手に何を言っているのだろうか。いきなり、オムレツのつくりかたのコツを教えて欲しいなどとまるで小さな子供のようなことを、必死に。しかし、背に腹は変えられない。彼が驚いたように、自分でももはや嫌悪感さえ覚えているほどに長く失敗し続けている状況からどうにか脱却したいのだ。
「えっ、私、恋人なんていません。量、そう、また買いすぎてしまったのね。いつも二つ作ってしまうんです。馬鹿なの、私。」
叶うはずもない夢を生まれてからずっと見続けて、今日も、二人部屋でふたり分のナイフとフォークをテーブルにおいて、ひとりで食べるのだ。まるで透明人間で食べているようで、料理の味まで透明になってしまうような。
「毎日こんなもったいないことして、いつか罰が当たりそうですね。気をつけなきゃ。」
自分の冗談で笑っていた先ほどの姿は既になく、その瞳は悲しみに満ちている。私の永遠の夢、私の生まれながらの、身が焼けるほどの望み。あの人は今何をしているのかしら。
「そうだ、あの、もし貴方さえよろしければ私の部屋のキッチンでお料理を教えてもらえませんか? そうしたら、材料が無駄になることもないですから。」
>>28
【二体目のキャラありがとうございます! 特に不備はございませんので、どうぞご参加ください。】
>>29
【赤の教会にて/ミッドナイト】
「相性なんてものは一瞬さ。だって、次の日の朝には誰もいないんだからね。」
そうつぶやいたあとに、相手が首を傾げながら自分の小指と小指を絡めてくるものだから、ついつい同じように首を傾げてしまった。小指と小指を絡めるのは深い約束の証。だけれども、なんの約束だろう。約束事をするような話の流れではなかったはずだけれど。しばらくの後に小指を離すと、シアンは自分の容姿が幼いことを持ち出してきた。ああ、ナンセンスだ。
「愛に、年齢だとか、種族だとか、性別だとか、容姿だとか、そんなものがあるのかい。私はいつだって、誰にだって、どこでだって、愛し方を教えてあげるよ。朝は丁寧に優しく触って、小さな君だったら、まるで昔話を聴かせるように、教会でだったら神様に中指でも立ててみるかい。背徳的で最低で最高な愛になりそうじゃあないか。」
だから、いつでも奪いにおいで。でも私は教えはしないさ。君のやり方で、君の思うように私を抱きしめて、くちづけておいで。そうしたら私がリードしてあげる。私のステップに合わせれば君は自然と私に愛を囁くようになるよ。
そんな話の直後にシアンはミッドナイトのことを淡白と称した。燃えるほどの愛を語った自分をそう呼んだ人はそう多くない。ましてや、ミッドナイトに一晩で捨てられたわけでもないのに、シアンはそう言った。しかも、それを褒め言葉だとも言う。
「私は、真夜中の暗闇だからね。何とも交わることはないんだ。交わる前に、全て私の中で真夜中に染まるのだから。淡白にみえるのも、無理はないのかな。」
もう一度地面に落ちた花に、一瞥もくれずに、ミッドナイトは立ち上がった。
「迷っておいで、真夜中に。」
いつでも、私は待っているよ。そう言って、ミッドナイトはその場から去った。淡く、香水の香りを残して。
【私も安定しない! そして、お客様が増えてきたし、ちょうどよさそうだったので一旦シアンちゃんとの会話が、次か、このレスで終わるようにしてみました。素敵なスレになりますように!】
- Re: 【中文推奨】かみさまのラルム【募集開始】 ( No.31 )
- 日時: 2017/07/25 08:38
- 名前: 銀色の気まぐれ者 (ID: u5wP1acT)
【じゃあ、変更します、シルバースカイでその場合青色ですかね?
青の塔の場合なら弟okですか?】
「はじめまして、僕の名前はシルバースカイ、
スカイって呼んで?」
「僕は氷柱の森で、春に生まれたんだ
大体冬に生まれるけどね」
「うん、これ、美味しいね!」
名前【シルバースカイ】
年齢【5021】
性別【男】
性格【やさしく、おだやか、料理、裁縫が上手
冷静、明るい】
容姿【髪は短く、整えており、女に見間違われることもある
身長は低い、服装は白いTシャツに薄い空色のズボン
同じ物を何着ももっている】
所属する塔【青の塔】
生まれた月【春の月】
誕生エリア【氷柱の森】
備考【一人称は僕
塔が違う姉がおり、自分も一緒に
暮らしたいのだが塔を抜け出すと、
姉になにか起こるかもしれないので
断念した】
募集【ヴェールニルさんの弟やりたいです】
【これでいけますか?無理なら変更します】
- Re: 【中文推奨】かみさまのラルム【募集開始】 ( No.32 )
- 日時: 2017/07/25 12:11
- 名前: ゆきしま ◆BV.fqgxxRU (ID: AxfLwmKD)
>>31
【シルバースカイですと、緑か青と同じ塔になれる可能性が出てきてしまうので申し訳ありませんがお見送りとさせていただきます。また、姉弟の定義を今一度お読みください。それとこれ以降の募集の話は相談掲示板のスレにてお願いします。また、プロフとは別の理由で参加を許可できません。もう一度ルールをお読みください。】
- Re: 【中文推奨】かみさまのラルム【募集開始】 ( No.33 )
- 日時: 2017/07/25 16:43
- 名前: ツクリ ◆Z2nUHKhJJ. (ID: V3xQLAnQ)
>>30
【 in 中央街 / ハッピーバースディ】
「え? うん、良いよ。オムレツのコツぐらいなら俺でも教えられるだろうから」
ハッピーバースディは目をぱちくりと瞬いて、何やら必死な様子のヴェールニルに頷いた。
からかうつもりの発言が不味い部分を踏んだのか、笑顔が消えた彼女を前に何を言う事も出来なくて口をつぐむ。ヴェールニルの悲しげな表情に、流石のハッピーバースディもある程度の雰囲気を汲み取った。――やっぱり気の利いた台詞なんてひとつも思いつきはしないのだけれど。
ヴェールニルは何を考えているのか、それを知る事なんて出来る訳はないけれど、ここにはない何かの事を思っているのだろうと直感した。完全なる勘なので口には出さない。そんなに悲しくなるようなものってなんだろう? 常に楽しさばかり追及しているハッピーバースディにはあまりにも難題だった。
(……お気に入りのうっかり割ってしまったコップとか?)
ハッピーバースディの脳内は今日もいたって平和である。
「俺全然暇だから、ヴェルがそうして欲しいならもちろん! ああでも、俺あんまり料理詳しくないから、期待外れになったらごめんね。まあ美味しく出来るように頑張ろう!」
(オムレツが上手に焼けたらヴェルも元気になるさ。いや、分かんないけど、多分そういう悩みなんじゃない? きっと)
ヴェールニルのお誘いに陽気で能天気な返事をし、さあ行こうと意気揚々と歩きだして……数歩先で振り返る。
「……緑の塔ってこっちだっけ?」
- Re: 【中文推奨】かみさまのラルム【募集開始】 ( No.34 )
- 日時: 2017/07/25 20:05
- 名前: ツクリ ◆Z2nUHKhJJ. (ID: V3xQLAnQ)
【 in 氷柱の森 / ラヴバード 】
冷たく透き通った美しい森のなか、ラヴバードの鮮やかな色は一際目立つ。髪や瞳の自らの色はもちろん、クローゼットから選んだ柔らかい黄色のブラウス、桜色の膝丈スカート、髪とお揃いの緑のブーツ。その上からベージュの防寒着。春を思わせる色でかためた服装は明るく、色彩豊かで、機能性はあまり重視されていない。端的に言えば寒い。
見た目重視の服装では寒さから身を守れないのは当然で、肌を刺すような冷たさに自然と眉が寄る。
「やっぱり寒い……。人もあまり居ないし、失敗、だったかもしれない。この白銀の背景なら、わたしの色は凄く綺麗に見えるんだけどな……。いけないわ、しかめっ面なんて。こう、顎を引いて優しげに目元をゆるめて……これでよし! うっかり見たら一目惚れ必至ですね! そんで悩ましげに口元に手なんて添えてみたり。ヨッ、わたしってば魔性の女!」
大きな氷柱を姿見の代わりに、ひとり表情とポーズを作って盛り上がる。周囲に人の気配が少ないからこその遊びだけれど、猛烈な虚しさを感じるような気がしないでもない。
「あ~、釣れないかなあ素敵な人。……ほんと寒いわねえ。少し動こうかしら? というかほとんど誰もいないじゃないの。直感ってアテになんないのね。今日はここがいいかと思ったんだけど」
日課である散歩を終えて、今日の出会いの場として氷柱の森を選んだのに理由はない。何となく。思い浮かんだから。運命なんて疑わしい概念、不確実なものを追うのなら、ガチガチの理屈は必要ないかと思ったのである。
細い氷柱をパキリと折り、手のなかで弄ぶ。体温でじわじわと水に変わる氷柱を退屈しのぎに眺めた。
>>ALL
(結構絡みにくい感じになりましたが、ラヴバードの個人文を投下させて頂きます。良かったらどなたかお相手お願いします!)
- Re: 【中文推奨】かみさまのラルム【募集開始】 ( No.35 )
- 日時: 2017/07/25 23:57
- 名前: ろっか (ID: O7xH2wYh)
【了解しました!それではシアンは少しの間皆様の絡みをニヤニヤしながら見させて頂きます。絡んでやっても良いよという心優しい方、いらっしゃいましたらお声かけ下さい。】
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